57戦目

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57戦目
進軍して57戦目は対戦相手が見つからず、久々のCPU戦。
許昌ジョイポリスからエントリーの孫策軍です。
デッキ内容は孫策、R周瑜、黄蓋、程普、韓当です。

周瑜の火計には気をつけたいところです。
あと、攻城兵。確実に蹴散らして攻城なんて絶対させません。
孫策さえなんとかすれば、あとはデッキ構成的にもいけそうですね。

地形はまたまた平地。城門脇に櫓が組んであります。
最前線に柵を設置していざ戦闘開始。
まずは敵程普を弓2隊で狙撃しつつ、曹彰で柵の内側で囮として
弓を集めます。

初期配置を見る限りでは周瑜は左後方に居そうな気配です。
じりじりと進軍してきているとして、右側を主戦場に戦うことにします。
しかしCOMの騎馬は意外に動きが良いですね。槍の手前で上手く方向転換
して迎撃ダメージを与えられません。

とはいえ、孫策がうろうろしている間に敵弓隊の殲滅は完了したので、
次の標的は孫策その人です。弓の援護範囲の中で曹彰で突撃、そして満寵を
進軍させつつ伏兵探しをします。

伏兵は見つからず、仕方なく敵城前の柵を壊しにかかります。
やはり伏兵は後方に居るのでしょうか。兵力を消耗したので満寵・曹彰は
一度帰城させます。
放置していた黄蓋がだいぶ城に近づいてきたので、弓兵で狙いを定め
さらに潘璋で削っていきます。帰り際の曹彰もついでに一度突撃してから
帰城させます。

満寵が戦場の中央から自城に近づいたあたりで敵伏兵が現れました。
「紅蓮の炎をとくと味わえ」
満寵・程普が焼かれ撤退。痛いですが、まぁ2部隊であれば良しとしましょう。

甘寧を柵の後ろまで下げ迎撃態勢をとります。周瑜が進軍してくるようなので
曹彰を出陣させ、再び弓を集めさせます。その間に甘寧の弓と潘璋の槍で攻撃。
撤退させることに成功しました。

潘璋・曹彰はそのまま敵陣の柵、櫓を破壊しつつ敵軍の出陣を待ちます。
と、回復を終えた敵部隊が続々と出てきました。
ここで一騎打ちが発生!曹彰VS孫策

無双
○・○・△・△・×
勝利!
それにしてもたった一つだけの無双が引き分けとは・・・。
幸運な勝利でした。ともかく、敵主力を無傷で倒せたのは大きいです。
このまま一気に押し切ってしまいましょう。

残りは程普、韓当、周瑜に黄蓋。
周瑜の火計にさえ気をつければなんということもありません。
甘寧・程普で援護しながら曹彰の突撃、潘璋のひっかきで部隊を
減らしていきます。遅れて復帰してきた満寵も攻撃に参加し、波乱もなく
全部隊を殲滅。

攻城に移ります。士気・兵法ともに残っているので何かあっても安心です。
サクサクと城を削ってあっという間に落城させてやりました。
敵部隊の居ない中で5部隊で攻城すると落城させるのなんてほんとすぐですね。
対人戦では逆の目に合ったこともありますが(笑)
さらに進軍したのですが、今日はここまで。
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