36、37戦目

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ていふ軍
36戦目です。少し兵法『連環の法』を鍛えるべく今回はCPU戦です。
対するはセガワールド新野からエントリーの『呉 赤壁陸軍』こと程普軍です。
わが軍と同じく十品の雑号将軍です。

敵軍情報は『火計が得意な武将が多い!範囲に入らないように注意せよ!』
とはいっても範囲に入らずに攻めるなんてできっこないので、せいぜいまとめて
焼かれないようにするとしましょう。

伏兵1体と槍1体に残り弓3体という接近戦には弱そうな部隊構成です。
今回は連環の必要はなさそうなので強化戦法や神速戦法など各部隊強化に
士気を使うことにしましょう。

それでは開戦です。まずは定番の伏兵探しをするべく満寵が前進。
弓も少し前進させて敵を範囲にとらえます。敵も弓攻撃をしてきますが、
こちらは1隊ずつ各個撃破していくのに対して相手は狙いがバラバラです。
陸遜、朱治、潘璋と順に片付けていきます。

ここで伏兵を発見。お役目ご苦労様ということで満寵は帰城します。
満寵を弓の雨から守るため、後ろで囮になっていた曹彰くんはそのまま突撃。
わが軍の潘璋は攻城に向けて前進、柵を壊しにかかります。

被害の大きい甘寧は帰城、蒋欽は援護のため前進。
潘璋の城門への攻城が成功!が、意外にダメージが大きいので
帰城させることにします。
全部隊回復させて仕切りなおしということにします。
先に帰城していた部隊は回復も万全で柵の後方にて待機。
味方の出陣を待ちます。敵軍も出陣してきました。

甘寧を満寵で守りつつ迎撃。朱治を倒した所で、来ました「夷陵の炎」
「灰になるがい良い」甘寧、満寵ともに瀕死状態で自城へ向かいます。
笑顔で我が軍を燃やす陸遜が悪魔に見えます(笑)

敵弓隊の攻撃により甘寧・満寵とも帰城できず撤退。しかし、城で再編成を
行っていた各部隊が出陣の準備を終えました。火計は必要士気が7か8くらいだった
はずなので、12まで溜まってから撃ったとしてもしばらくは安心です。

まずは呂範に曹彰で突撃。放火犯から片付けていくことにします。
そして、潘璋で弓隊に接近戦を挑み蒋欽はその援護です。
敵部隊を殲滅し、攻城。

撤退していた甘寧たちも復帰し、攻城に参加。
このまま落城。それにしても火はなかなか恐ろしいものですね。

今回の教訓:火計は強力、士気の溜まり具合を考えながら戦うべし。

こうちゅう軍
引き続き37戦目です。今回のお相手は老将軍こと黄忠軍です。
五丈原GIGOから参戦の七品後将軍です。
デッキ構成は程、張昭、黄蓋、張紘、厳顔、黄忠。

強めの騎馬2騎と反計の程、それに柵の2人と攻城兵。
なかなか面白いデッキです。守りに入られたら厄介な感じですね。
これ、黄蓋の攻城兵を誰か他の老将に変えたらなかなか面白いかも。
ただ、3勢力入り乱れてるんで士気的には微妙です。

程の存在を忘れないことと、騎馬のフォローをすること。
それに間違っても黄蓋に攻城なんてさせないこと。残りの弓柵2人は
武力1なのでサクっといきましょう。

開戦です。まずは敵騎馬を槍で迎撃、黄忠を弓で集中攻撃しつつ曹彰で突撃。
早々に撤退させ厳顔も同様に撃破。柵が大分消耗しましたが、敵の主戦力を倒せたので良いでしょう。
満寵で伏兵を見つけ、のろのろと進んでくる黄蓋に弓をロックさらに突撃。

黄蓋を倒すと柵を迂回して後方の弓たちに突撃。そのまま混戦状態になって
しまったのでこちらは放置して、弓を漸進させ援護に。潘璋で柵を壊しつつ進軍。
と、このまま順調に落城。やはり最初に敵騎馬2隊をほぼ被害なく倒せたのが大きい気がします。

今回の教訓:やはり勢力が多すぎると士気の点で微妙かもしれない。
今回の払い出し:程
ていいく
おーっ、ついに来ました。反計使いのお爺が。
コスト1で槍、高知力の伏兵で反計。このゲームで最も使われている
かもしれないカードです。うちも入れられるなら入れたいけど難しいなぁ。
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