34戦目

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雑号将軍
34戦目は先ほどの勝利に引き続いて進軍しました。
1勝0敗 勝率100.0%の文字が眩しいです。
今回の相手はまたも神奈川の人です、ピット・イン中山店とか。
10勝13敗と全国経験は先ほどよりさらに豊富なようです。
厳しい相手が続きます。

それではデッキ内容を見てみましょう。
姜維、魏延、馬超、趙雲の4枚です。
なんとも攻撃的なデッキですね。

姜維は先ほどの許褚と同じく挑発持ちです。
知力も高いので正直、今のデッキでは対応策が見当たりません。
せいぜい固まらないようにするくらいでしょうか。
魏延は少し変わった強化計略を持っています。
が、このデッキで使うことはあまりないでしょう。
そして馬超、趙雲。騎馬の中でも最強クラスでしょう。

馬超はRですが計略を使うと敵計略の対象にならないという
特殊強化計略を持っています。満寵の連環は効かなくなるということです。
そして、SR趙雲。高い知力に任せた長時間の神速戦法は驚異です。
その上復活までついているというのは反則ではないでしょうか。

相手は姜維の挑発、趙雲の神速をメインに計略を使ってくるでしょう。
こちらの武力の低さと兵種を考えれば挑発しか使ってこないかもしれません。
どうしましょう。なるべく固まらないにしても弓と護衛の槍、最低2部隊は
ひっぱられてしまいます。姜維を序盤で片付けられれば最高なのですが……。
展開を考えきらないうちに開戦になってしまいました。
ともかく、戦局毎になんとか対応していくしかないでしょう。
騎馬3部隊がオーラを纏って突攻してきます。どうやら柵を迂回して
側面から弓隊を狙うようです。

槍を構えますが、直前で反転自陣に帰っていきました。
弓の攻撃もオーラを纏った状態ではわずかに減らしたにすぎません。
と、姜維が正面から漸進してきました。挑発狙いです。

慌てて回避行動に移りましたが、弓2隊と槍1隊が捕まってしまいました。
敵騎馬軍団が突撃するべく3部隊も迫ってきます。
仕方ないので兵法「連環の法」発動。突撃は避けることにします。
敵味方7部隊が絡まるように混戦状態になっています。

こうなると基本武力の高い敵軍の方が圧倒的に有利です。
打開すべく、曹彰は突撃を繰り返します。が、突撃表示は出るのですが
どの部隊に当たっているのやらわかりません。

槍もよりによって満寵が捕まっているので最悪です。
潘璋で引っ掻きをしようにも上手くいきません。
というか、敵軍が減っているんだか、なんだか武力差が大きすぎて
小手先の技では厳しいかんじです。

このままでは満寵も撤退してしまうので、潘璋の強化戦法を使用。
瞬間的に武力7として戦ってもらうことにしました。こちらは蒋欽・満寵が
撤退し、敵も魏延・馬超が撤退していきました。

挑発の効果はとっくに切れているのですが、敵が望んでいるらしく混戦状態
が解けません。このまま甘寧も倒されそうです。姜維・趙雲をできるだけ
減らすしかありません。

潘璋の効果が切れ、もとの武力3に戻ってしまいました。
甘寧も撤退、曹彰・潘璋も瀕死。なんとか敵を殲滅することには成功しましたが
兵法を使っていないぶん相手が有利です。

残存部隊は自城にもどりましたが、第2波を支えられるでしょうか。
と、最初に撤退した魏延と最後に撤退した趙雲が出撃してきました。
潘璋・曹彰の2部隊でなんとかしなければなりません。

柵はまだ残っていますが、迂回してくるでしょう。
魏延が潘璋に正面から当たって迎撃ダメージを与えることに成功しましたが。
そのまま混戦状態になったところを趙雲の突撃。こちらも曹彰で
突撃しますが、効果は薄いようです。

こちらの部隊もようやく復活しそれぞれ迎撃に出ます。
が、敵軍も出撃してきています。そして、ここで最悪なことに
姜維の挑発を喰らいました。

敵2部隊が攻城しつつ、趙雲がオーラを纏って巡回しています。
ガリガリと削られていく城。甘寧・潘璋の強化戦法を使いなんとか
姜維の撃退には成功しましたが、こちらの士気は空同然。

しかも敵は3部隊も騎馬が残っています。
絶望的な状況ですが、なんとか落城は避けるべく迎撃。
が、神速戦法を使った趙雲に突撃を繰り返され返り討ちに。
残り数カウントを残しての落城となりました。

強いです姜維。手に負えません趙雲。
やっとの思いで倒したのにあれほど早く復帰してくるとは……。

今回の払い出し:牛金・陳宮
ぎゅうきん・ちんきゅう
牛金はコスト1騎馬の勇猛持ちでなかなか悪くないカードですね。
ただ、楽進を持っているとなかなか使う機会はないかもしれません。
陳宮は攻撃計略の水計を持っています。コスト1で知力もそこそこ
あるので使ってみても面白いかもしれない。でもどうせなら呂布と一緒に
他勢力に居たらと思ったりもします。
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