123戦目

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123戦目
123戦目のお相手は宮城のジョイランド金ちゃんよりエントリーの方です。
戦績は148勝139敗。

編成はR郭嘉、R楽進、R荀、U典韋、SR馬超です。
R荀、U典韋でしっかり守って、残りの騎馬部隊で攻撃するという形でしょうか。2色デッキなので全体強化の3重掛けはありませんが、こちらは荀の反計をかいくぐらなければならないので、なかなか大変そうです。わざわざ2色にしてまで入れている馬超の白銀も要注意です。

こちらの計略は、水計と弱体化。水計を反計された場合、相手にちょうど全体強化1回分の士気4が残ってしまうのでやはり、弱体化が主になるでしょうか。水計を囮にしつつ弱体化、うまく決めたいところです。

何にしろ、相手は反計分の士気3は常に残しておきたいはずなので、こちらが先に計略を使わない限りは実際に使える士気は6までのはずです。となれば士気5の『白銀の獅子』が相手の主計略になってくるでしょう。今回は「いかに白銀を封じるか」を考えて戦うことにします。

戦場は平原。城門前に櫓がありますが、馬にとって絶好の戦場です。
今回はお互いにお馬さんデッキなので思う存分走り回って楽しめそうです(笑)
開戦です。相手は全軍を前目に配置していました。荀と典韋をセットにして最前線に置いていたのはちょっと珍しい気もしましたが、実はなかなか効果的なのかもしれません。こちらの伏兵は是非、典韋に当てたかったのですが、これではちょっと難しそうですしね。

こちらの馬たちは例によって陳宮を先頭に右翼から進行していきます。さらに典韋は伏兵の後ろからこそこそと進軍。敵の荀・典韋組に向かわせます。進行する馬隊に敵も迎撃に出てきて突撃合戦になりました。そして、ここで早くも一騎打ち発生。
龐徳 VS 楽進
123戦目 一騎打ち

勇猛持ち同士の戦いは武力の高い龐徳さんが順調に勝利を収めてホッと一息です。
陳宮はそのまま最右翼で攻城し、残り2隊で馬超と戦います。中央では典韋同士の戦いに。
が、ここで、荀が乱戦を避けて後方に下がったので伏兵を前に。典韋撃破です。
そのまま城門に向かって進軍させます。

大ダメージを受けたものの、なんとか馬超も撃破したので馬隊をそれぞれ城に戻します。
ここで突然出現した郭嘉が最左翼で攻城を始めました。迎撃に向かうも間に合わず1発貰ってしまいました。
見た目には分かりませんが武力差の分、こちらがリードされているはずです。


が、こちらも典韋が城門に入りました。夏侯淵で郭嘉を撃破するとここで敵軍、再起の法使用。土煙が上がったので典韋に漢の意地を使わせます。楽進が乱戦に出てくるもすぐに撤退していき、攻城成功です。回復した馬2隊も向かわせます。

典韋の効果が切れて撤退した後に敵が出揃いました。ここで郭嘉の後方士気×2です。こちらも兵法を使って、敵の足を止めさらに全体に弱体化をかけてやります。今なら敵軍は反計分の士気が1足りないはずです。

微妙な武力UPになった動けない敵軍に確実に突撃を決めていき馬超、荀、郭嘉と
順番に撃破。途中から戦線に復帰してきた夏侯淵で槍オーラを消し、こちらにも突撃です。端で攻城させておいた陳宮は1発入れた後撤退してしまいましたが、典韋が復活したので城門に向かわせます。

そして夏侯淵は兵力回復の為城に戻し、典韋が到着するまで龐徳さんに城門を攻めてもらいます。順調に1撃を加え、典韋と交代。そのまま落城させることに成功。かなり綺麗な勝ち方だったような気がします。五品まであとわずか、がんばります。
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