122戦目

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122戦目
122戦目、というか新IC初戦のお相手は大阪のゲームセンターニュー光よりエントリーの方です。
戦績は591勝589敗。
戦歴1000超の将軍さまです。

編成は……8枚もあると書くのが嫌になりますねぇ。
SRの皇后様が居る8枚デッキ、悲哀に間違いないでしょう、これは。優良1コスト武将たちが勢揃いといった感じです。戦い方がいまいち分からないんですよね。どうやったら勝てるんでしょう。

とりあえず開幕、全軍で押し寄せてくる時に端っこで攻城されてしまわないように1部隊武力の高い人を城内に待機させておくとして、後は踊られるまでは普通に戦うしかありませんよね。基本武力が低いので、数が多いとはいえそう苦戦することもないはずです。

できれば、この序盤戦で陳宮あたりに攻城してもらってリードをもらっておきたいところです。魅力持ちが3人も居る上、悲哀の舞の必要士気が6なので、実際のところかなり難しいんじゃないかとは思うのですが……。20カウント弱で踊り始めるんでしょうからねぇ。

舞姫を倒さずに戦うなんてことを聞いたこともありますが、それで80カウントですか。気が遠くなりそうです。まぁ倒そうと思ったところで難しいとは思いますけどね。柵に守られている上に左端の森の中ですからね、踊り場。うちのお馬さんたちじゃ……。弓の蒯越爺が残されたわずかな光といった感じです。
ダメージ計略がないのでおバカさんたちの運用面での心配はありませんが
こちらで士気を使えそうなのは陳宮しか居ません。劉表にバカにされないように気をつけつつできるだけ多くの敵を流したいところではあるのですが、あんまり一度にたくさん流すと敵が悲哀のおかげで超絶強化になっちゃうんですよね。

やっぱり浄化な曹植を片付けて弱体化の方が良いでしょうか。あとは、復活を持っていない人たちを優先的に攻撃すると……。強化された弓隊に森の中から攻撃されてバタバタと味方が倒れていくという状況にだけはなりたくないものです。

と、思っていたのですが結果から言ってしまうと大失敗でした。
まず蒯越は自城前に置いておかなくちゃ駄目でしたね。開幕そうそう周倉が踏んで撤退。乱戦の中でもみくちゃにされて蒯越も撤退。舞が始まってしばらくすると周倉が復活。……なんてやる気が削がれる展開なんでしょうか。

悲哀の何が嫌って、こっちのモチベーションがなんだかどんどん下がっていってしまうことです。やる気がなくなって「もう良いよ、好きにすれば」みたいに投げやりなプレイになりがち。投げやりプレイでは当然勝てないわけで……あぁ悪循環。

落城こそしませんでしたが、見事な完封負けでした。
後から考えるともっと戦いようはあったと思えるのですが、今更どうしようもありません。次にあたることがあったら、その時こそはしっかりとプレイして借りを返したいものです。今回はプレイ日記を書く気力まで吸い取られてしまいました(笑)

あ、次に戦う時のために今バージョン(ver.1.1)の悲哀のデータをまとめておきましょう。
必要士気:6
効果時間:7~8カウント程度
効果:味方武将が撤退する毎に武力+2

1部隊だけなら武力+2でなんてことはないんですけどねぇ。短くなったとはいえこの効果時間も強化戦法なんかの自己強化計略に比べればやっぱり長いですしね。どうしても+4、+6になっちゃうんですよね。

素の武力が1の武将だって6も武力があがれば7、立派に戦線を支えられます。なるべく時間をかけて、っていっても乱戦してるだけで最初の1,2部隊は撤退しちゃうんでなかなか難しい。うーん……。
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