コミックバトン

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またまたまぁこさんからバトンを貰ってきましたよ。
●Total volume of comic on my Bookshelf
(本棚に入ってる漫画単行本の冊数)
本棚に入っているのはおそらく600冊程度でしょうか。本棚に入りきらずにしまいこまれてしまっているのが……いっぱい(笑)

●Comic thought to be interesting now
(今面白い漫画)
「おせん」(きくち正太)

設定の細かい部分が気になる人には向かないかもしれないけれど、雰囲気を楽しめる人にはお奨め。 三国志大戦プレイヤーはこの漫画を読むと呉夫人に惚れちゃうかも(笑) なーんて思っていたら最近呉夫人が舞い降りてきたので、また呉デッキを編成してみたくなったりしています。

●The last comic I bought
(最後に買った漫画)
「ヨコハマ買い出し紀行」13巻(芦奈野ひとし)
そういえば最近、買ってませんね。

●Some comics I read to a lot, or that mean a lot to me
(よく読む、または特別な思い入れのあるいくつかの漫画)

広く知られているものや、最近のものを書いても・・・なのでそれ以外で。って、そんな前置きの後に挙げたら作家さんたちに失礼でしょうか(笑)でも、どれも良い作品、好きな作品です。ただ、ちょっと手に入り難いかもしれませんが……。
フェアプレイス ・「フェアプレイス」(矢也晶久)
全4巻。表紙を見ての通り野球のお話、青春です。高校生・野球とくれば甲園。高野連という組織はなんだか気に食わない存在ですが(笑)ともかく球児たちはそれぞれに一生懸命なのです。
我らの流儀 ・「我らの流儀」(大武ユキ)
全3巻。こちらは高校サッカーのお話。目指すのは国立です。でも、彼らが本当に目指していたのはそれだけじゃなく、より高いところにあるもの。理想を追いかけようとすると、なんだかんだと障害は多いものです。
ツレちゃんのゆううつ ・「ツレちゃんのゆううつ」(三島たけし)
全13巻。日常でファンタジーで子供の世界。のんびりとした休日に紅茶でも飲みながらいつまでも読んでいたい、そんな感じ。こちらは文庫版にまとめたものが2冊出ているので手に入り易いかもしれません。
≪ツレちゃんのゆううつ 文庫版≫
ツレちゃんのゆううつ青
ツレちゃんのゆううつ
(いつも二人で…編)
ツレちゃんのゆううつ赤
ツレちゃんのゆううつ
(心からミルクティー編)
恋人は守護霊!? ・「恋人は守護霊」(水縞とおる)
全10巻。輪廻転生なファンタジー。創造主だったり守護霊だったりが出てきちゃいます。世界がどうこうといったメインの話より日常のことについての話や守護霊さんたちの話の方が個人的には好きです。
金銀パールプレゼント ・「金銀パールプレゼント」(高田裕子)
全2巻。 高田裕三ではなく高田裕子です(笑)3つ子のお話。全2巻と短いのですが良くまとまっています。いろいろ読みましたが、彼女の作品の中でこれが一番好きです。
グラン・ローヴァ物語 ・「グラン・ローヴァ物語」(紫堂恭子)
全4巻。指輪物語とか、ファンタジー好きな人にはお薦め。彼女の作品はどれも好きですが、やはりこれが一番好きかなぁ。決定版として再販されているので比較的手に入れやすいでしょうか。
決定版は加筆があるのでちょっとお得。これが気に入ったら「辺境警備」(全7巻) 「オリスルートの銀の小枝」(全4巻) 「癒しの葉」(全8巻) なんかも読んでみると良いかもしれません。
SoWhat? ・「So What?」(わかつきめぐみ)
全6巻。 ほのぼのです。この人の作品は登場人物たちが皆良く描けていて好きです。線の細い絵柄も物語と良くあっているんじゃないでしょうか。これも文庫版が出ているようなので良ければ。「SoWhat?」(文庫版全4巻) 他にはソコツネ・ポルカ なんかが好きですねぇ。
銀曜日のおとぎばなし ・「銀曜日のおとぎばなし」(萩岩睦美)
全6巻。 萩岩作品はわりと文庫化されて復刊してきているので古いもののわりには手に入れやすいかと。まず、ふわふわとした絵柄に惹きつけられ、徐々に物語に入り込んでいっちゃいます。 「銀曜日のおとぎばなし」(文庫版全3巻) 他には「魔法の砂糖菓子」なんかも好きなのですが、こちらはまだ文庫化されていないみたいです。と思っていたら 「うさぎ月夜に星のふね」(文庫版全2巻) に収録されているようです。


対象とする年齢や性別の区別なく、わりとなんでも読みます。 雑誌よりもコミック化されてから読むことが多いです。 面白いものは面白いんだから良いじゃないかとは思うものの ピンク色の背表紙のコミックを買うのは若干の恥ずかしさがあり、 そんな時はもっぱら架空の妹の為に買っていました(笑)

●Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを渡す5名)
「このバトンなら書けそうだな」と思うネタに困った人たちどうぞ(笑)
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