29,30戦目

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けんてい軍
29戦目は『漢王朝 皇族軍』こと献帝軍です。
敵軍情報は「献帝の勅命は、武将一人の武力を大幅に上昇させるぞ!」
でも、以前戦ったときは計略使われる前に落城させてしまったから
実際どんなものなのかは不明。

でも劉備の計略とか使われると厄介そうなので今回も早めに
落城させてしまいましょう。というか、全国はもうすぐそこまで
来ているのでこんなところで足踏みなんてしてはいられないのです。

敵将の中でまともそうな武力を持っているのは劉備だけなので
弓隊は劉備を集中的に狙い、早めに撤退させることにします。
劉備亡き後の低武力たちをさらっと片付けます。

開戦、そして予定通りに全滅させ攻城・・・落城。
あまりにもあっけない漢帝国の崩壊でした。
りゅうび軍
さて、サクサク進みます。
30戦目は『劉備一家軍』こと劉備軍です。
ここもまた低武力ですね。孫尚香の5が最高数値です。
劉禅は献帝と同じく勅命持ちですが、気にすることもなさそうです。
早々に降伏してもらうことになるでしょう。

それでは開戦。
槍の引っかきも相手が自分より低武力だと
本当に気持ち良く減ってくれます。
ただ、全国大戦では武力3のうちの槍より低武力の将の姿を
見る機会もそう多くはなさそうなので、もっと練習が必要です。
自分より高武力の相手と戦うための武器になるように。

そんなことを言っているうちに敵部隊は全滅。
攻城戦に移りました。さすがに見習い指揮官に強いCPUは
ぶつけてこないんですよね。良いことです。
でも、こんなに弱い相手ばかりと戦っていては、いざ全国大戦に
デビューしたら悲しい結末になりそうで嫌ですねぇ。
ともかく、この戦いもあっという間に落城させ終了。

今回の払い出し:董襲
とうしゅう
董襲と言えば昔読んだif小説を思い出します。
張飛を叩き斬るなど、董襲の無茶な強さが目立った
周瑜万歳な小説でした。漢の意地って、撤退しちゃうのは辛いですね。
知力が知力だけに・・・。
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