119戦目

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119戦目
119戦目のお相手は千葉のイスカンダルよりエントリーの方です。
戦績は50勝42敗。
宇宙の彼方どころか千葉とは……いえなんでもありません。

今回の編成はSR甘寧、R太史慈、SR馬超、新SR劉備の4枚です。
曽田劉備、早々にランク入りも果たした今回追加カードの中でも1,2を争う人気カードですね。兵力回復と武力UPが士気6で使えちゃうというのが最大の売りのようです。奮起戦法が士気5ですからねぇ。同じだけ回復するなら士気1溜めて号令の方が効率は良さそうです。同じく士気6の不撓不屈なんて武力上昇値が違うとはいえ、ちょっと悲しくなってしまいます(笑)

劉備の知力はちょっと覚えていませんでしたが、他の面子は軒並み知力低めだったはずです。ダメージ計略で一掃するも良し、いつまでも続く弱体化でゆっくり片付けるも良しと計略的には有利に戦えそうです。伏兵、防柵、妨害計略何にもありませんからね。全て自己強化系の計略ですし、これはこちらもじっくりと戦えそうです。

計略は劉備の号令、馬超の強化あたりを中心に使ってくるのでしょう。相手は数も少ないことですし序盤から攻めていきたいものです。誰が踏んでくれるにしてもかなりのダメージが期待できるので蒯越は最前線に配置しておくことにします。馬超あたりで踏んでくれると最高ではあります。

戦場は雪原。中央に道、城門前に櫓が組んであります。この地形なら騎馬隊の力も充分に発揮できるでしょう。今回伏兵を探す必要もないので、陳宮にはこっそり攻城担当として最右翼に布陣してもらいます。全体的に前掛りの布陣ですが、SR甘寧は足が遅いのであとから追いかけても間に合うでしょう。今回、守備要員はなしでいきます。
それでは開戦です。
敵は甘寧を再左翼に布陣して残り部隊は太史慈を後方にして中央に配置しています。開戦早々に劉備が蒯越を踏んだので、そのまま乱戦にして槍を消し突撃。劉備撃破!蒯越は撤退してしまいましたがコストを考えても上々の結果です。じりじりと前進する甘寧を横目に見ながら太史慈に集中突撃、これを撃破。馬超が攻城準備に入った陳宮の元に向かいますが、後ろから龐徳と夏侯淵で追いかけるとなんだかちょうど上手い具合に突撃が連続して入ってしまったようであっという間に撃破してしまいました。

典韋はそのまま城門に向かわせて残り2隊で甘寧に向かいます。いくら攻城兵の防御力が高いといっても高武力騎馬2隊に突撃を繰り返されれば為す術もないでしょう。と思ったら意外にしぶとく頑張ってくれます。しかもここで計略発動、兵力を回復させた上武力も上がります。充分に時間稼ぎはされてしまいましたが、ともかく攻城されることもなく撃破できたので良しとします。

陳宮、典韋は順調に攻城を続けています。と、ここで敵軍再起の法使用……なんか遅くないですか?勘違いされていたのでしょうか。ともかく、復活してくるということなので陳宮は水計で一網打尽にするべく移動します。龐徳と夏侯淵も援護に参加してもらい万全の態勢です。

と、ここで一騎打ち発生。
典韋 vs 劉備 です。
無双無双無双無双無双
えーっと、なんか太い無双バーが4本も流れてきましたよ。最後のバーについていた黄色部分も心なしか太かったような……。
ともかくこれは負けようがないでしょう。

119戦目一騎打ち!

○・○・○・○・△
ということで劉備撤退。龐徳と夏侯淵にも城門脇でそれぞれ攻城に加わってもらうことにします。ここで敵残り部隊が一斉に迎撃に出てきました。もう諦めたのかな。それならということで3部隊をしっかりと範囲に捕らえてからご期待通りに陳宮の水計。

「流されちまえっ!」

馬超、甘寧、太史慈とまとめて撤退。このまま落城させて終了。
どうも、なんだかおかしな戦いでした。もしかして、相手の方の筐体壊れていたんじゃないでしょうかねぇ。ボタンが効かないとか、動かしたのにカードをちゃんと認識しないとか……。そらはやさんも、そんな壊れた筐体にあたってしまったことがあるらしいですし。1回300円もするんですから、メンテナンスはきっちりやってもらいたいものです。
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