28戦目

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そんけん軍
28戦目は『孫一族軍』こと孫堅軍です。
前回の5級よりだいぶ格上の2級指揮官のうえ、デッキはキラキラしているのですがCPU相手であればこのくらいの相手はさほど苦になりません。こういう部隊数の少ない相手には連環が効果を発揮しそうで良い感じです。騎馬も2部隊しか居ませんし。

さて、今回もそんなわけで計略の使い方を考えながら戦うわけですが多分27戦目と
ほとんど書くことがかぶってしまう事態に陥りそうです。なので、先日脳内で繰り広げられた
デッキ会議についてでも書いておこうかと思います。

まず当確ランプが付いているのが甘寧・満寵の2人です。
2人ともこのデッキの核であり顔なのでかえられません。
残りの蒋欽・潘璋・曹彰が今回変更になりそうな所です。

A案
まず、A案。
これは蒋欽を完全上位交換たる程普に変え、残り2.5枠に
陳武・楽進を入れるというものです。武力・知力とも強化され
柵も一枚増えます。楽進は曹彰より武力が1下がりますが、コストが
0.5安くすむので槍を1.5の陳武に変更でき結局武力+1になります。
陳武が勇猛持ちなのも一騎打ち経験の浅い見習い指揮官にとっては
ありがたいところです。

B案
そしてB案。
これは今のデッキの弱いところである騎馬を強化するべく
孫堅を入れ、蒋欽に変え攻撃計略持ちの虞翻を入れるというものです。
全体的な武力は低下しますが、火計で焼き払うも良し、孫堅の
超絶強化をするも良しと計略をだいぶ強化しています。
虞翻は柵も持っているのでこれも良いかと。

C案
そしてC案。
これは武力の高い槍を入れあとの2.0コストを2部隊で分け合うものです。
周泰、虞翻、楽進を入れるのですが、これだと柵が2枚増えて3枚になります。
計略は連環と火計が核に。主戦力は甘寧よりもむしろ周泰になるかもしれません。
B案よりは騎馬デッキに対して有効かとも思えますがどうでしょうか。

あとはこれらのバリエーションの案が様々にあり、そして
禁断の「いっそ呉をやめて手持ちが充実してきた蜀で組んじゃえば」案。
結局まとまりきれず、指揮官のうちはこのままで行こうと決めたのですが
最有力は現在のデッキを強化した形のA案です。

全国に打って出てどうしようもないくらい戦えなかったら
その時はA案でやってみようかと。そしてそれでもダメだったら
禁断の力に手を出してみます。それでもダメならまたCPUでまったり行くということで(笑)

一応今回の戦いですが、特に見るべきところもなく順調に落城。
終始押し気味に進めたため連環を使うことも少なく、甘寧が計略の中心でした。

今回の教訓?:デッキを組むのは難しい。けどかなり楽しい部分でもあるような気がする。
今回の払い出し:呉懿
ごい
計略以外は潘璋と同じく3・3の槍です。違いの部分が、援軍。
範囲は自分を中心とした円形です。どれくらい回復するのでしょうか。
それにしても蜀のカードばかり引いているような気がします。
初めて引いたSRが張角だった人にはゴッドドローが宿るらしいのですが
黄月英の人には蜀将ばかり寄ってくるのでしょうか。それはお断りしたいところです。
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