25戦目

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かこうとん軍
25戦目は『魏 四天王軍』こと夏侯惇軍です。
夏侯惇はCOM戦で出会うの初めてですよ、1枚引きましたけど。
デッキ構成は夏侯惇、夏侯淵、曹仁、曹洪の4部隊。全部騎馬隊です。
敵軍情報は『魏の武将達は、計略を使用して攻撃を仕掛けてくるぞ!』とのこと。

そうそう、今更気付いたんですがCPUにも級があるんですね。
今回の夏侯惇軍は「ハイテクランドセガ赤壁」所属の1級指揮官でしたよ。
赤壁・・・騎馬軍団とは相性が悪そうな店ですね。赤壁なら、むしろ呉主体の
我が軍の有利かと(笑)

それはともかく今回の敵軍はダメージ系の計略は無いものの基本武力の高い騎馬、
しかもいずれも自身の武力を上げる計略を持っているので油断できません。
純粋な力比べになったらこちらの方が不利です。槍部隊で迎撃して上手く対処したいところです。
コストも7.5まで使ってきていますね。だいぶ本気出してきましたよ。

開戦です。敵はいつものように全軍で突撃してきました。
オーラを纏った状態で騎馬が4部隊も走ってくるのはなかなか壮観です。
柵のおかげで全部隊に迎撃ダメージを与えることに成功し、序盤は良い感じです。

今回、敵に伏兵なんて野暮なヤツは居ないので「中原の紅き疾風」こと曹彰くんも自由に走り回れます。柵に取り付いている敵部隊に突撃です。弓の雨降るなか、前方には槍後方からは騎馬の突撃。武力的には劣っていますが、総合力で上回り敵を撃破していきます。

敵部隊の中では武力の低い曹洪がまず撤退し、ついで弓の攻撃をまともに
浴びていた夏侯淵、そして曹仁、夏侯惇と順に撤退していきました。
柵はこわされてしまったものの1部隊も撤退することなく、あれだけの
部隊を殲滅できれば上出来といえるでしょう。
槍の2部隊と曹彰は兵力の回復に甘寧と蒋欽は攻城に向けて進軍します。
敵軍は回復もそこそこに迎撃に出てくるはずなので、武力が高く長時間
敵の攻撃に耐えられる甘寧で攻城、蒋欽を援護にまわします。
攻城ゲージが溜まる頃には曹彰くんも援護に加われるはずです。

さあ、予想通り迎撃部隊が出てきました。しかし、相手が曹洪であれば
甘寧も耐えられます。弓と騎馬の援護もありますし。
『城門をこじ開けよ!』とのことで攻城。が、甘寧さんはそれなりにダメージも
受けたので兵力回復のため戻ることにします。槍部隊ももうすぐ攻城に移れそうですし。

しかし、相手に槍部隊が居ないと騎馬の突撃も安心してできます。
モクモクと城壁に煙が上がったところに向かって曹彰くん一直線、
出てきて早々にお帰り願います。

敵軍には守勢に回ってから逆転を狙えるような計略は無いので安心です。
槍部隊で城門の交代攻城を練習してみることにします。
城門脇に潘璋を置いて満寵とゲージの溜まり具合を見ながら
ロスを少なく置き換えられれば成功です。が、難しいですね。
やはりこの技は騎馬用かもしれません。

槍がジリジリ動いている時間がどうも無駄な気がします。
城門と城壁にそれぞれ置いておけば、城門に2回攻城する間に
落城してしまいます。やはりこれは攻城能力が低く、移動速度の優る
騎馬用のテクニックのような気がします。
どうも実用性が低い気がします。

曹仁、夏侯惇、夏侯淵とそれぞれ迎撃には出てきましたが
曹彰くんの活躍もあって大した被害もなく無事攻城に成功し、今回も
無事落城させることに成功しました。

今回の実感:やっぱり城門の交代攻城は槍では難しい。下手なだけかもしれないけれど。
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