22戦目

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そうじん軍
22戦目は『河北方面軍』こと曹仁軍です。
デッキ構成は楽進、于禁、夏侯淵、曹仁、李典でコストは7.0。
あと1.0ですか、程や蒯越、賈詡あたりを加えれば
どこかに使っている人も居そうなデッキですね。良い感じです。

敵軍情報は『神速戦法を使用した曹仁には槍兵で対抗だ!』
確かに騎馬隊ばかりのデッキなので槍の迎撃は狙っていきたいところですね。
李典も武力3の援護射撃はなかなか侮れないので早々に撤退願うことに
しましょう。

それでは開戦です。敵騎馬軍団が突撃状態で突っ込んできました。
槍隊で迎撃します。柵のおかげでオーラを消すことなく3部隊に
迎撃ダメージを与えることに成功しました。

弓隊は甘寧が楽進を狙っているので蒋欽もそれに合わせることにします。
弓隊の標的変更なのですが今までは「なんとなく少し動かして標的が範囲内のどれかに変わる」
というような操作をしていました。
でも、どうやら弓部隊はカード正面に居る部隊を優先的に狙うようなので
カードの方向を合わせることでかなり狙いを絞れるということが分かりました。

弓兵主体のデッキで20戦以上戦ってようやく気付くってのは
かなり遅いかもしれないのですが、ともかくこれで1つ賢くなりました(笑)
楽進の次は曹仁、さらに次は夏侯淵。
槍隊の引っ掻きと弓隊の援護攻撃で次々に撃破していきます。

あとは伏兵の于禁と弓の李典です。
さあ、伏兵を探しに行きましょうかと満寵を動かし始めたところ
于禁が姿を現しました。どうやら柵にあたったようで、探す手間が省けました。

李典には曹彰で突撃、于禁は残り全部隊で攻撃。
と、1部隊も欠けることなく全軍を殲滅することに成功しました。
攻城戦に移りたいところですが、こちらもそれなりにダメージを受けています。
兵力の回復をすべく自城にもどります。
当初の予定と違い李典を放って置いたのがいけませんでした。
武力3弓のダメージはやはり馬鹿になりません。
それでは攻城戦に移るべく全軍で敵城へ向かいます。
士気も溜まっているので敵軍は神速戦法を使ってくるでしょう。
槍1部隊を迎撃に回すことにして、満寵、蒋欽、曹彰で攻城です。

甘寧で援護しつつ、潘璋で攻城部隊の背後を守ります。
迎撃に出てきた曹仁が予想通り計略を使ってきましたが、
潘璋で迎撃してやりました。武力も高くなっているのでなかなかに
厄介でしたが、甘寧の援護と1撃加えて攻城援護に加わった曹彰の
突撃で追い払いました。

夏侯淵は兵も少なく計略も使わなかったのでたいしたことも
できずに撤退。次に于禁が城門前で計略を使用。武力の強化をしてきた
のが効果的でした。満寵、蒋欽の2部隊が撤退。
ここで再起の法を使いました。

甘寧・潘璋・曹彰で撤退させると3部隊で攻城です。
誰か1部隊くらいは攻城できるでしょう。あと1撃すれば落城です。
李典が甘寧の迎撃に出てきましたが、曹彰が攻城成功。
落城させることに成功しました。
『攻めて攻めて、攻め滅ぼせっ!』

どうでも良いことですが、撤退していく曹仁の『なんだコイツはっ』って言葉に
曹彰くらい知ってるだろうにとか思って一人笑いを堪えていました。

今回の発見:弓の狙いはカードの正面から優先的に選ばれる
今回の払い出し:法正
ほうせい
また蜀のカードです。
が、なかなか使えそうなカードではあります。
武4知8の伏兵で槍、そして計略は後方指揮。
この後方指揮って計略は魏の郭嘉と同じなのですが、2回使えば
効果がちゃんと2重になるので、2回かければ武+8とかちょっと凶悪です。
+8されると武1の将でさえ武9です。しかも知力時間暴れまわるという・・・。
必要士気も指揮より低くて使い易いので、蜀デッキを使うことになったら試してみたいものです。
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