21戦目

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りゅうしょう軍
21戦目は『益州の凡君 劉璋軍』こと劉璋軍。
デッキ構成は厳顔、呉懿、雷銅、張任、劉璋です。
これは4戦目に戦った軍と同じですね。
あの頃はパッと見強そうだなぁなんて感じましたが
今改めて良く見ると、この軍もコストが1.5余っているんですね。

敵軍情報は『劉璋は、援軍を使用して味方の兵力を回復するぞ!』とのこと。
それほど気にすることも無さそうですが、伏兵1部隊とそれなりの武力を持った
槍、騎馬と体裁は整っているのでじっくり練習させてもらうことにしましょう。

さて、開戦です。まずは定番ですが満寵で伏兵探し。
おそらく真ん中にぽっかり空いたスペースに張任さんは居るはずです。
さっさと開けて曹彰くんの突撃の的として活躍してもらうことにしましょう。
と、予想通りいました。では満寵は柵の中に戻って迎撃を続けます。

槍部隊は厳顔で引っ掻きの練習です。2部隊で引っ掻くとあっという間ですね。
あんまりにもあっけなく撤退されてしまったので少し拍子抜けです。
弓は既に劉璋を倒して呉懿を標的にしています。今回楽勝ですね。

そういえば、槍の引っ掻きは『乱れ突き』とかいうらしいですね。
でも、なんだかイメージに合わないのでここでは引き続き引っ掻きでいきます。
鉄の爪で引っ掻いているように見えるんですよ、ガリガリって音もそんな感じだし。
話を戻して残る雷銅を片付けてしまいましょう。弓部隊の活躍で既にほとんど兵力のない
状態なので、攻城戦に移る通りすがりに轢いていくことにしましょう。槍部隊、弓部隊
に轢かれて雷銅さんお帰りです。

攻城ゲージの増え方には差があるような気がするのですが、カウントが難しいですね。
どうも攻城ゲージが出た時にはタイムラグのせいなのか既に少し溜まっているようで
2回目以降の方が攻城まで少し遅いようなのです。困ったことです。

神速状態の曹彰くんは少し攻城までが早いかなと思っていたのですが、カウントして
みるとそう変わらないようです。ただ、ゲージがでてから溜まり始めるまでが早いので
なにかその辺が違うのかもしれません。もう少し調べてみましょう。

そんなこんなで落城。劉璋さんは援軍を呼ぶ間もありませんでしたね。
あと1部隊1.5コストの武将が居ればもう少し粘れたかもしれないのに残念です。
あまりにも弱すぎると練習相手としても困りものですよ。

今回の発見:攻城ゲージの溜まり方は武将によって違いそうだ。
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