131・132戦目

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以前蜀単も遊んでみようかなどと言っていたのですが、その時のデッキを試してみることにしました。だいぶ日が経っているので改めて確認しておくと、こんな感じです。
2.0 R 馬超
2.0 UC張飛
1.5 UC馬岱
1.5 UC法正
1.0 C 張松
やっぱり弓が居ないのはちょっと寂しいですねぇ。低武力でも攻城を遅らせることができる弓兵はできる事なら1部隊程度は入れておきたいのですが。ただ、入れ替えるのもなかなか難しいんですよ。UC馬岱とC沙摩柯変えるのは厳しそうな気がするんで。まぁ、ダメだったらその時にまた考えるとしましょう。しかし、蜀はホントに自己強化系ばかりですね。

まずはCPU相手に動き方の確認です。

131戦目は洛陽GIGOから六品の黄巾賊軍です。練習相手としてはいくらなんでも力量不足気味な気もしますが組み合わされてしまったものは仕方ありません。

攻守の基本的な部分を練習してみることにします。張飛は典韋と違って超絶強化で複数部隊をなぎ払うような使い方はできないので、その点には充分な注意が必要です。

しかし蜀は1.0コストの適当な伏兵持ちが居ないので組むのが難しいですまぁ、持っていないだけではあるのですが。魏や呉は1.0Cの伏兵持ちが居るんですけどねぇ。

ともかく練習です。攻防どちらにも使える挑発の範囲の確認なども忘れてはいけません。必要士気量が少ないので陳宮よりも活躍する場面は多くなりそうです。バージョンアップで弱体化されると噂の法正さんですが、それまでの間は力の限り頑張ってもらうことにしましょう(笑)

戦そのものは何の問題もなく勝利を収め終了しました。やはり新しいデッキにはまだまだ違和感はありますが……。

引き続いて132戦目は許昌ジョイポリスから三品の可憐 甘皇后軍です。
敵軍情報では「歴戦の勇者を影から支えた 女性達の策略に注意だ!」なんて書いてありますが正直、これもあまり練習にならない相手のような気が……。郭皇后意外はみんな武力1ですからねぇ。

ともかく、タイムアップぎりぎりまで使って基本的な動きを確認します。今までに比べると知力は高くなっているので、主力2部隊が並ばないように、くっつき過ぎないように気をつけて運用します。

伏兵が2部隊になっているので、配置の仕方と序盤の攻防に関しても考えておかなければなりませんかね。序盤押し負けてリードを奪われるとダメージ計略も超絶強化も無いこのデッキではなかなか苦しくなってきそうですから。

CPU戦はこれといった手応えも無く終了。全国に出て負けながら覚えていくしかないようです。しかし、全体強化はあまり使う機会がないような気もしました。1.5枠を誰かと交代した方が良いでしょうか。でも伏兵が馬岱だけでは心許ないですしねぇ。

いやいや、考え出すと……。実際のところこの編成で一番の核は張松なので、それ以外はどう変えたって良いといえば良いような部分もありますしね。R龐統とかSR趙雲買っちゃいましょうか。結構安くなってるみたいですし(笑)
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