128・129・130戦目

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128戦目
128戦目は宮崎の小林アーバンボウルよりエントリーの方です。
66勝97敗
編成はR周泰、R周瑜、R孫策、R太史慈

戦場は中央に小さな森のある平原。意外に邪魔な櫓がないのは結構嬉しかったかもしれません。さて、それではざっと振り返ってみましょう。

開幕直後、伏兵を警戒しつつ陳宮を先頭に右翼から一気に城壁を目指しました。太史慈、孫策をそれぞれ馬で抑えこみ陳宮の後ろに伏兵を移動させます。と、陳宮の攻城が成功。さらに攻城準備をしていると、周泰が伏兵を踏み撤退。もう一撃を加えたので、敵の撃破にかかります。

弓と陳宮の突撃で主力馬部隊を援護し、撃破に成功。兵力回復のため帰城します。ちょうど左翼から敵周ユが現れたので、全軍で撃破。ここで敵軍再起の法使用です。

充分なリードとはいえませんが、優勢な展開。とにかく火に気をつけつつ水を狙います。周泰、孫策を流すことに成功したところで太史慈が天衣無縫で突っ込んできました。弓で攻城を妨害しつつ典韋で漢の意地。が撃破する前に2体まとめて火を付けられました。

相手の士気は空になったはずなので安心して馬を出撃させ、神速発動で撃破。
陳宮他で攻城し、落城させることに成功。

これで五品に復帰することができました。
再昇格五品!
129戦目
129戦目は東京のディンドン南阿佐ヶ谷店よりエントリーの方。
85勝80敗、現在2連勝中です。
編成はR郭嘉、R夏侯惇、R李典、U司馬懿、U荀攸

戦場は先ほどと同じ、中央に森のある平原でした。余裕があればR李典と遊んであげたいところではありました(笑)敵軍は武力がそれほど高くないので、後方士気を最優先で倒すことにしてあとは荀攸の水にだけは気をつけることにしました。

今回は敵の知力が高いので陳宮は計略的にはほとんど用無しです。威嚇ぐらいには役立つのかもしれませんが、伏兵を暴いたら積極的に突撃してもらうことにしました。何しろ敵には槍が居ないので馬は楽しく仕事ができます。

予定通り、全体強化な郭嘉さんを撃破したので弓を潰して左翼から攻城。龐徳の一撃が決まりリードを奪うことに成功します。受けに回ると厳しいかなと思ったので、典韋も攻撃に参加させ城門を開けにかかります。

敵城前での攻防を繰り広げていると早くも郭嘉が復活してきたので再び騎馬3隊で突撃し早々に撃破。既にリードは奪っているので、せっかく溜まった攻城準備ゲージもそれほど惜しくはありません。

夏侯惇が睨んできたので、こちらも爺で弱体化。さらに夏侯淵に神速をかけて敵を撃破していきます。城ダメージ量は変わらずこのまま部隊の潰しあいが続き、時間はあとわずか。

士気に余裕があったので、李典に近づいて漢の意地発動。
すかさず李典の看破!!
ちょっとにんまり(笑)
結局そのまま時間切れ勝利となりました。

130戦目
130戦目は滋賀のセガワールド草津よりエントリーの方。
76勝50敗、勝率60.3%とは凄いですねぇ。
うちはいつも50%くらいです。

編成はSR趙雲、SR馬超、SR龐統、SR劉備。
キラキラしてますねぇ。評判のカードばかりですねぇ。誰が中心とか核だとか言えませんね、この編成は。全員がそうですよね、きっと。計略もどれを使ってくるか分かりません。というか、どの計略も優秀です。

知力も高めですし、陳宮の水は範囲に3体くらい入っていて最低でも1部隊は撃破できそうな場合くらいにしか使えませんかねぇ。今回はまたまた弱体化が中心計略です。とりあえず、SR龐統の連環だけは気をつけておかないと。主力の知力が低めのわが部隊は致命的なことになりかねないので。

戦場は城門前に櫓がある平地。障害物はほぼ無いようなものです。では早速開戦。序盤から中盤にかけて士気を使わない肉弾戦はほぼ互角で終了しました。伏兵も暴き合い、お互い兵力を回復させて仕切りなおしです。

回復して攻め寄せる敵軍。我が軍は弓を典韋で守りつつ龐統を攻撃、自陣寄りで主力騎馬による攻防が始まりました。武力はほぼ互角。が、陳宮が居る分突撃ダメージボーナスがあります。良い感じでダメージを与えたところで奮起!

あっという間に不利な展開にもっていかれてしまいました。が、龐統は撃破。典韋を援護に向かわせつつお馬さんたちを帰城させます。

ここで、趙雲の神速発動。追撃にかかってきました。陳宮が撃破されたところで
一騎打ち。
龐徳 vs 趙雲
130戦目一騎打ち敗北
敗北……龐徳は撃破されましたがなんとか夏侯淵だけはかろうじて逃がすことに成功。敵は勢いに乗って攻め寄せてきますが典韋を向かわせ馬超を撃破。弱体化をかけて劉備・趙雲の撃破を狙うがここで敵軍連環の法発動。

なんとか劉備は倒したものの趙雲の城壁への1撃に夏侯淵間に合わず。さらにここで趙雲を倒すことも叶わず、まんまと帰城を許してしまいます。

夏侯淵、蒯越で攻城に向かいますが回復した趙雲に神速発動で守りきられてしまい、がっくり(笑)仕切りなおして再び攻め寄せますが攻城できずに敗北。あの一騎打ちで勝利できていたなら……なんて言っても仕方の無いことですね。

それにしても趙雲の強さ、優秀さが強く印象に残った一戦でした。正直、馬超の計略をメインに使ってくれた方が対処しやすいと思いました。……趙雲の神速怖い。
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