20戦目

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ちょうかく軍
20戦目は『集結 黄巾賊軍』こと張角軍
以前戦った黄巾賊とは少し違う構成のデッキみたいですね。
南華老仙が居ませんし、程遠志・裴元紹それに廖化と周倉がいます。
それにしても部隊数が多いですねぇ。

敵軍情報はっと『味方全員を復活させる張角は早めに倒せ!』です。
そうさせてもらう事にします。張角の計略『太平要術』って
士気6で使えるんですね。張角さえ倒されなければ士気6で再起の法が
使い放題ってことですね。恐ろしい。

さ、それでは張角に気をつけながら始めるとしましょうか。
CPUは開幕直後から全軍で襲い掛かってきました。
張角は少し後ろから進軍してきます。先頭に立って攻めてきていない
ってところにいつもとの違いを感じさせてくれます。

いつものように騎馬と槍の練習をしようと思っていたのですが
槍は2部隊とも混戦状態になってしまいました。こうなれば
騎馬突撃の練習に専念するのみです。

CPUも同じように突撃をするつもりなのか裴元紹と廖化の騎馬部隊が
歩兵たちの後方からオーラを纏って突進してきました。
迎撃に槍は使えません。やはり曹彰にがんばってもらうしか……。

柵も壊されそうです。数の暴力ですね、この黄巾軍団は。
これちゃんとしたプレイスキルを持った人が使うと相当強いのでは?
『戦争は数だよ、兄貴。』というやつです。

しかし負けるわけには行かないのです。
連邦の白いヤツこと我がデッキの暴走野郎曹彰くんの頑張りもあって
敵部隊を殲滅することに成功しました。

このまま攻城といきたい所ですが、我が軍も槍隊と蒋欽が撤退するなど
手ひどくやられてしまっているので自城にて回復を待ちます。
相手デッキの復活持ちの多さを考えると嫌な展開です。
我が軍の回復も終わりましたが、予想通り敵軍の復活も早くすでに戦場中盤に
さしかかっている部隊もあります。こちらも武将たちを出陣させます。
士気は効果時間の長さを考えて甘寧、満寵を中心に使って行く事にします。

黄巾賊は知力の低い武将がほとんどなので満寵で動きを止めて
曹彰で突撃するのはなかなか効果的です。甘寧の武力12の弓による援護も
かなり強力です。次々に撤退していく黄巾兵。忘れずに、張角も優先的に撤退させます。

連環で止まっている相手であれば柵がなくても
わりと上手く槍で引っ掻くことができると分かりました。
なかなかの収穫ではないかと思います。
そんなこんなで無事殲滅成功。攻城戦に移ります。

甘寧・曹彰を援護に残して3部隊で攻城します。気持ちよく敵城ゲージを
減らしていると、張角が計略を使用してきました。
出陣してすぐに使われては、反計でも居ないかぎりは対処のしようがありません。
今現在、城の中は復活した武将たちで溢れかえっていることでしょう。

次々に出てくる敵将たち。しかし城ゲージは残りわずかです。
おそらく騎馬の1撃でも落城するでしょう。攻城部隊を左に寄せて
敵軍を集め、曹彰は最右端で攻城します。曹彰が早いか迎撃部隊が早いか。
曹彰の勝ちぃ~。
『攻めて攻めて、攻め滅ぼせっ!』

今回の発見:連環をかけた状態なら槍オーラでの引っ掻き攻撃も簡単。
今回の払い出し:南華老仙
なんかろうせん
今回は初の他勢力カードです。スケスケですっていうより骨が見えてます。
凄いイラストです。でも魅力持ち。……魅力って何?
復活と魅力があって味方兵の回復っていうのはなかなか良さそうです。
でも他勢力だからこの人もしばらくは使いませーん。
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