18戦目

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そんけん軍
18戦目は『孫一族軍』こと孫堅軍。
わりと武力の高い人たちの集まった4枚デッキです。
敵軍情報は『孫尚香の計略は、呉の武将の兵力を回復するぞ!』とのこと。
CPUは敵軍情報で教えてくれた計略を中心に使ってくるようなので
孫尚香は早めに倒すようにします。

孫堅はこの間引いたので、是非デッキに入れたいと思っているのですが
CPUの使い方は参考になるでしょうか。たぶん無いとは思いますが、
『天啓の幻』とか使ってきたら相当嫌ですね。対策は、満寵で連環かけて
時間が切れるのを待つくらいでしょうか。

今回の敵は数こそ少ないけれどなかなか堅そうなので練習には良いかもしれません。
槍部隊が孫権に弓を受けているので、曹彰は孫権を倒しに行きます。
同時に、突っ込んでくる騎馬の孫堅・孫策は槍で迎撃すると共に
引っ掻きの練習。弓は蒋欽を少し動かして、甘寧と同じく孫尚香を狙い打ちます。

騎馬の突撃と槍の引っ掻きを同時にやるのはまだ難しいですね。
どうしても一方がおろそかになってしまいます。孫権には突撃を2回して
ある程度減らせたので、曹彰を重ねて混戦状態にし弓を撃てないようにします。
その間に槍2部隊で引っ掻きまくりです。

孫尚香は倒したので、また狙いを甘寧に合わせるべく蒋欽を少し動かします。
弓2部隊で攻撃しながら、槍で引っ掻くと『大打撃!』の文字と共に孫策が撤退して
いきました。突撃とか迎撃だけじゃないんですね、『大打撃!』って。
残るは孫堅一人、弓は自動でロックオンしてくれているので槍2部隊で
両手を使って引っ掻きの練習です。ガリガリガリ。孫堅撤退。
放っておいた曹彰は孫権と相打ちになってしまいました。
同時にいろいろできない見習い指揮官のせいで…スマン曹彰。
ともかく、柵さえあれば槍の引っ掻きはほぼ完璧です。
あとはこれを片手でいつでも簡単にできるようになれば……。

さ、次は攻城。城門を交代で攻めるってのをやってみることにします。
一人は城門で、一人はその脇で攻城ゲージを溜めつつ攻城のタイミングを
調整しながら繰り返し城門を攻撃です。上手くできるようになれば、敵が
居ない短時間に2回城門を攻撃したりできるかも。机上の空論かなぁ。

弓隊は城門を射程におさめ援護。甘寧が強化戦法を使っていると、弓2隊だけで
『大打撃!』になることがわかりました。総武力とかが関係しているのでしょうか。
まだよく分かりません。そんなこんなで落城。
城門前で交代するのはなかなか上手くいきそうにないです。

今回の教訓:一箇所じゃなく、戦場全体を見つつ両手で部隊を動かすべし。
今回の払い出し:関羽
かんう
蜀スターターのUC。これでスターターのUC3武将が揃いました。
それでも甘寧を使いますけどね。イラストは格好良いですね。
関羽のイメージって確かにこんな感じです。名前が書いてなくても
この絵を見せられたら関羽だ!ってわかりそうです。
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