15戦目

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こうちゅう軍
15戦目は『荊州四群連合軍』で黄忠軍。
これも以前戦ったことのあるデッキですね。
CPUのデッキパターンは意外と少ないのでしょうか。

さて、開戦です。相変わらず全軍で突っ込んでくる敵軍。
こちらもいつも通り迎え撃ちます。
15戦目にして早くも漂うマンネリ感……。

しかし、ここで前回とは少し違う展開。
そうです、一騎打ちです。満寵と邢道栄の一騎打ち。
相手は武力で負けている上、勇猛まで完備しています。
×○△××
ええ、完敗でしたとも。
でもこれは、ボタンがカパカパしてたからに違いありません。
きっと、そうだ。そうに違いない。

ということでいきなり槍を1本失ってしまいました。
さらに乱戦の中で潘璋まで失い、残るは弓2隊と曹彰。
しかし、一騎打ちの敗戦のショックのせいか動きを止めていた
曹彰にいつの間にか黄爺から弓の雨が!
兵力を大幅にロストしてしまいました。

序盤でこれほど不利な展開になったのは初めてです。
さらに蒋欽まで失い、甘寧も多大なダメージを受けましたが
なんとか敵軍を追い払うことに成功しました。
とは言っても既に柵もありませんが。
再起の法を使い、曹彰・甘寧も城で回復を行います。
全快して仕切りなおしと行きたかったのですが、序盤に倒した
敵一般兵が早くも進軍してきました。
ほぼ回復を終えている曹彰が単身迎撃にでます。

敵軍は次々に戦場への復帰を果たし続々と進軍してきます。
しかし、黄忠がフィールド中央に差し掛かったあたりで、我が軍も
ようやく回復を終えました。

ここまで戦線を一人で支えたボロボロの曹彰は再び回復のため
城に戻ってもらいます。さあ、反撃です。零距離戦法を使った
黄忠を遠距離から弓で狙撃しつつ、魏延を槍隊で倒します。
計略の効果が切れると同時くらいに黄忠は撤退していきました。

蒋欽が邢道栄との混戦の中撤退に追い込まれたのは失敗でしたが
まだ3部隊あります。このまま攻城戦へGOです。
潘璋・満寵が城に張り付くと、さっき撤退したばかりの邢道栄が
もう出てきました。しかもまた一騎打ちです、満寵と。
○××○×
またですか?ホントこのボタン最悪です。

邢道栄はすぐに甘寧の弓に倒れましたが、敵軍は1部隊ずつ
出陣しては攻城の妨害をしてきます。戦線に復帰した曹彰と甘寧で
援護するも、潘璋も撤退。

今回はどうも歯車が噛み合っていません。仕方がないので
甘寧を城門に向かわせ、曹彰は突撃状態で迎撃の準備です。
と、城門前に黄忠が現れ零距離戦法。甘寧は距離をとろうとしましたが
逃げ切れず撤退。

結局、時間切れになってしまいました。
一騎打ちで2敗したのも、というか負けたのも
時間切れ勝利になったのも初めてです。
勝つには勝ちましたが、微妙に負けた気分です。

今回の教訓:一騎打ちに負けても焦るな。まだ他の部隊がある。
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