12戦目

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ばしょく軍
12戦目は『自信過剰 馬謖軍』こと馬謖軍です。
また、ずいぶんと酷い名前をつけられてしまいましたね。
自身過剰って……。しかも敵軍情報もかなりきてます。
『自尊心が高い馬謖は、単身突撃してくるぞ!』って、なんですかこれは。
・・・弓兵ですよ、馬謖。

で、デッキ構成は馬謖、王平と一般兵3。なんかさっきに続いて雑魚っぽいですね。
ま、馬謖伏兵なんでそこだけは気をつけなきゃいけないのかな。とはいえ武力見ても
低いですよねぇ、これ。

突撃してくる伏兵ってどんなもんなんだろう。初期配置が一番前でどんどん
前進して柵にあたって姿を晒すみたいな。もしそうならバカですねぇ。
そんなヤツの知力は絶対7もありませんよ。1で充分ですよ、そんなバカは。

いつものように配置して開戦です。早速、満寵で馬謖を探しに行きます。
と、居ました。真ん中に。しばらく放っておいたら本当に柵にあたったかもしれません。
自信過剰っていうよりただのバカですね、この扱いは。

三国志を読んでいた時は「斬るなよ孔明、ただでさえ人材難なのに」とか思ったんですが。
たった1度の失敗で首切られてたら、どの国もすぐに人が居なくなっちゃうよと。
馬謖だって使い方、使い所もあるだろうに。
でも、このゲームの開発の人たちはそうは思わなかったんですね、きっと。
「馬謖?アイツ、バカ。自身過剰で使えねぇ。斬るしかないね、もう。」
そんな感じでしょうか。少なくともCPU戦担当の人はそうだと思います。
王平が武力5でさっきの張梁と同じような立場になってますが、結果も同じです。
弓攻撃で柵に辿り着くことなく撤退していきました。残りの一般兵の方々も
弓の援護を受けた潘璋、曹彰の前に為す術なく撤退。弱すぎです、馬謖軍。


攻城も順調。もう順調すぎて書くことが何もありません。
計略、兵法何も使わずに圧勝、完勝。アホらしくなってくるくらいの激弱ぶりでした。
王平が置いていった柵が多少邪魔かなと思った程度で、障害らしいものはなしです。

今日は楽勝の日だったみたいです。級も少しずつ上がってはいるんですが
こんな戦いが続くようなら全国大戦に打って出る日も近いかもしれません。
ま、たまたま今日だけ調子が良かったのかもしれませんが。


今回の教訓:伏兵の配置は考えよう。敵に高知力が居る場合、
あんまり前に置くとダメダメかも。
今回の払い出し:張松
ちょうしょう
今回は白カードでした。1コストで知力7の騎馬、計略は挑発。
もちろん伏兵探しにも使えるコストパフォーマンスにすぐれた
優良カードですね。
とはいっても、蜀なので当分は使いそうにありません。
なんか蜀のカードが集まってくるなぁ。
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