11戦目

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ちょうかく軍
11戦目は『○○黄巾軍』で張角軍です。
○○は雷撃だか電撃だったかそんなようなのだった気がするんですが
忘れてしまいました。そのうちまた戦うこともあるだろうと思うので
その時修正することにします。
で、デッキ内容は南華老仙と張角3兄弟それに黄巾賊が2。
黄巾賊と一般兵ではカードイラストもちゃんと違うんですね。

回復系の計略が充実していますが、基本武力が低いので、まあ問題はなさそうです。
注意するのは張宝の落雷くらいでしょうか。なんにしろ楽勝っぽいです。
あと、南華老仙は骨まで透けているような気がするのですが、シースルーすぎませんか?
まあ、いいです。

そんなこんなで開戦です。いつもの通りCPUは全軍で突撃してきます。
今回は敵が総じて低武力なので相手をするのも楽ですね。末弟の張梁は武力が5
ありますが、一人で戦局をどうにかできる程とも思えません。

敵全軍、柵を壊すこともできずに散っていきました。
歩兵ばかりだと楽ですね。オーラ槍も騎馬突撃もやり放題です。
ほとんど被害らしい被害もなく攻城戦に移ることができました。

今回はなんだか楽勝ですねぇ。余裕ができたので、士気がどれくらいずつ溜まるのか
数えてみました。たぶん画面中央上部に出ているカウンターが4回るくらい(それより微妙に経ってるかも4.5?)
で1つ士気が溜まりました。うちの部隊には魅力を持った人が一人も居ないので、始まってから16カウント
くらいは進まないと何の計略も使えないということになりそうです。

さて、そんなことをしているうちにも攻城は順調に進んでいきます。
中途半端な兵力で迎撃に出てくる賊の人たちは甘寧の弓であっという間に
城内へお帰りです。今までで最弱の部隊ですよ、この張角軍は。
城門を攻めていた潘璋が撤退してしまいましたが、気にすることなく
そのまま攻城。どうせ誰かがあと一撃加えれば城は落ちます。
おっと、そう言えば甘寧の勝ち名乗りって何でしたっけ?

ということで、急遽甘寧で落城させることにして他の武将たちは
援護にまわることにします。待つことしばし、で甘寧くん落城させました。
『さぁて、次の戦場はどこだっ!』
おおっ、もう次をやる気ですよ。まあ、確かに少し物足りなく感じるくらいの
圧勝でしたから次行くかって気分も分かります。

それにしても、こういう武力の低い人たちのデッキっていうのは
相手にしていて全く脅威を感じませんね。計略を使うとこまで持たない
感じがします。デッキを組むときは高武力の人が必要だってのは確かですねぇ。

翻って我が軍を見てみると……微妙ですねぇ。
高武力と言えそうなのは弓の甘寧くらいであとは5×2、3×2です。
もう一人欲しいですね。騎馬か槍で武力の高い人が。
まだ引いてませんが、そんな人は。

でも、新人を入れるとするとコスト的には誰かを外さないといけないわけです。
11戦も同じ人たちで戦ってきて妙な思い入れも芽生え始めただけに難しいですね。
ま、強い人を引いてから考えることにしましょう。

今回の発見:士気はカウンターが4(もしくは4.5)で1つ溜まるっぽい。
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