雑号将軍

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制圧戦

制圧戦、勝ち負けを交互に繰り返してなんとかクリア。無事、五州雑号将軍になることができました。群雄伝も楽しいですが、やっぱり対戦自体は人とやった方が楽しいですねぇ。

五州制圧

で、制圧戦を終えてホッと一息。五州雑号将軍として最初のお相手はこんな編成の方でした。
C許攸、U田豊、SR呂布、U公孫瓚;、C張任
五州の壁

計略で注意が必要なのは、やっぱり水計かなぁ。天下無双も怖いかもしれない。ともかく伏兵を片付けて序盤にリードが欲しいところです。守りに入られたらどうしようもないなぁなんて考えつつ、兵法は増援を選択。イケイケで押し込んでいくことにしました。

さぁ、開戦です。
左翼に許攸、後方に呂布と公孫瓚。伏兵はやっぱり攻城兵の所に居るんでしょうか。まずは麋竺で索敵しつつ様子を伺います。許攸に向かわせると敵騎馬2体が向かってきたので、槍を援護に向かわせます。張任は発見したので、麋竺は一旦下がらせます。

両軍入り乱れての大混戦。でしたが、ここで敵軍の計略。香車戦法で許攸が城壁にとりつきました。慌てて全軍を移動させ、なんとか攻城を防ぎます。そして城近くでまたも乱戦。どうも乱戦ばかりで、好ましくない展開です。

こちらは劉備と関銀屏が撤退し、あちらは許攸と公孫瓚が撤退していきました。ここで敵軍が反転。城に戻る様子を見せます。追いかけて撃破し、そのまま攻城できれば良いなと追撃。

惜しくも間に合わず城内に逃げられてしまいました。が、このまま攻城に入って、迎撃に出てきたら厳顔で突撃でもすることにしよう。と、攻城準備を始めました。


と、ここで敵軍接近の警告音が!
なんと、すっかりその存在を忘れていた田豊が右翼城壁に取り付いているではありませんか。慌てて馬を向かわせますがここで敵軍兵法連環発動。

無情にも溜まっていく攻城準備ゲージ。兵力を全回復させ迎撃に出てくる敵軍。これでは打つ手がありません。完全に詰みました。もう死に体です。とはいえ一応、できるだけの事はしておきます。馬を1体田豊に合わせつつ他2体で攻城。あとは撤退している部隊が復活してくれるのを待つだけです。

城壁とはいえ、相手は攻城兵です。3発で終了してしまいます。
……ドゴーンッ、バリバリバリッ

……ドゴーンッ、バリバリバリッ

ここで銀子復活!
頼むっ、何とか間に合ってくれっ!







……ドゴーンッ、バリバリバリッ
『私がやりたかったのはこれでございますぞ』

ああ、そうでしょうよ。
……完璧にやられてしまいました。これ以上無いくらい見事に策にかかってしまいましたよ。水計の影に怯えて意識が前掛りになっていたのにもかかわらず、その水計担当の人の存在をすっかり忘れてしまうという……なんとうおバカ(笑)

いっそ、清々しいほどの負けっぷりでした。田豊、恐ろしい子。もう忘れません(笑)
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