6戦目

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けんてい軍
6戦目、『漢王朝 皇族軍』こと献帝軍です。
献帝、劉備、劉璋、劉表、劉曄の5部隊。
CPU情報によると献帝の勅命は武将一人の武力を大幅UPとのこと。
でも、UPするって言っても戦えそうなのは劉備だけのような気が……。
また弱そうです、凄く。

劉備は槍だし、放っておけば弓で居なくなりそうなので、残りの低武力の人たちを
曹彰で片付けることにしましょう。それにしても劉性で固めるとこんなにも弱そうなデッキになるんですねぇ。
そりゃ漢帝国も滅びますよ。

ともかく開戦です。今回は伏兵も居ないので曹彰くんは自由にフィールドを
走り回れます。風を纏って気持ち良く走っているうちに武力1の賢い人たちは
次々と弾き飛ばされていきます。

と、劉荊州・劉益州の2君主を撤退させた時に異変が起こりました。
一騎打ちです。対するは劉備、こちらは正史では関興に斬られることなく
後に呉の右将軍にまで上り詰める勇将潘璋。とはいえ、このゲームは演義ベースなので
武力はダブルスコアで負けています。しかも初めての一騎打ち、どうなる!
○○×△○
『これが青龍偃月刀の切れ味か!』
くぅ~、痺れます。潘璋、劉備を討ち取りましたよ。
唯一の攻め手を失った献帝軍はもうボロボロです。為す術もなく蹂躙されて落城しました。
勝ち名乗りも潘璋『はっはっ、なんという強さだ!』
うんうん、強いよ君は。本当に良くやってくれました。
もうこの戦いは潘璋将軍の一人舞台、他はみんな影が薄~くなっちゃいましたよ。

って、一騎打ちの勝利に浮かれてあっさり落城させてしまいました。
あぁ・・・余裕があったらいろいろ調べようと思っていたのに。
右の方には岩場もあったのに……。
自城から敵城までそれぞれ何カウントかとか、調べるはずだったのに。

今回の教訓:一騎打ちに勝ったからって浮かれすぎない。
今回の払い出し:夏侯月姫
かこうげっき
今回は白いカードでした。でも初めての攻撃計略持ちです。
蜀だから当分は使わないだろうけど、コスト1で知力7の落雷はなかなか?でしょうか。
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