宮廷戦士チャングム

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もっきり夫人さんがチャングムをガンダムで説明していたので便乗してみました。ちなみにチャングムはほとんど分かりません。何度か見るには見たのですけどね、チャングム。

もっきり夫人さんが置き換えてくれたガンダムのこのシーン、もう少し続きがあります。見てみましょう。
チャングム:「守るべきものがなくて…戦ってはいけないというの!?」
クミョン:「それは不自然なのよ」
チャングム:「では、クミョンは何なの!」.
クミョン:「私は、私を救ってくれた人のために戦っているわ」
チャングム:「たった、それだけのために? 」
クミョン:「それは、人の生きるための真理よ」
チャングム:「では、このわたし達の出会いは何!?」
クミョン:「ああーっ、これは…これも運命なの?チャングム」
チャングム:「ああ、そうよ……そうだと思う、これも運命なのよ」
クミョン:「何故、何故なの?これが運命だなんて、ひどすぎるわ! 」
チャングム:「でも認めなくちゃいけないのよ!クミョン、目を開いて……」
クミョン:「そ、そうなの?そうなのかしら?チャングムの言う通りなの?」

クミョン:「……でも、なんで今、今になって」(ララア)
チャングム:「それが、人の背負った運命なんでしょうね。」(アムロ)

チェ尚宮 :「クミョン!チャングムとの戯れるのはやめなさいっ!」(シャア)

チェ尚宮 :「クミョン、私は、ハン尚宮、チャングムを討ちたいのです……私を導いてくれますね、クミョン! 」(シャア)
クミョン:「……お手伝いします。お手伝いします、チェ尚宮」 (ララア)
チェ尚宮 :「すまないね、クミョン」(シャア)

クミョン:「チェ尚宮、いけない!」(ララア)
チェ尚宮 :「うん? アルテイシアか!」(シャア)
チャングム:「チェ尚宮覚悟!」(アムロ)
チェ尚宮 :「ちイイイッ!」(シャア)

クミョン:「人は…変わってゆくのね。私達と同じように…」(ララア)
チャングム:「そ、そうよ。クミョンの言う通りよ……」 (アムロ)
クミョン:「チャングムは、本当に信じて?」(ララア)
チャングム:「し、信じるわ、あなたともこうして分かり合えたんだから。人はいつか時間さえ支配することが出来る……」(アムロ)
クミョン:「ああ、チャングム……時が見える……」 (ララア)

チャングム:「と‥取り返しのつかないこと…取り返しのつかないことをしてしまいましたァァァァ」(アムロ)
チェ尚宮 :「う…わあああああ!!」(シャア)

少しクミョンとチャングムの関係がおかしくなっているような気もしますが、これで大丈夫なんでしょうか(笑)クミョンとチャングムは分かり合えますか?あと、アルテイシア(シャアの妹)に誰を充てたら良いのかが良く分かりません。
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