4戦目

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りゅうしょう軍
さてさて、引き続いて4戦目です。
対するは劉璋軍。
厳顔、呉懿、雷銅、張任、劉璋となかなか駒が揃った感じの部隊構成です。
伏兵の張任は知力6です。であれば、これで一般兵Sの知力が分かるかもしれません。

見たところ歩兵の劉璋以外は戦力になりそうな布陣。
曹彰が気を付けるべきことは槍に突っ込まないこと、伏兵を踏まないことの2点でしょうか。
厳顔をうまく抑えることができれば戦闘を有利に進めることができそうです。

それでは開戦です。敵部隊はいきなり全軍で突っ込んできました。
緒戦、突撃してきた厳顔を潘璋で迎撃することに成功。そして満寵で伏兵の張任も
見つけました。まずまず理想的な立ち上がりと言えそうです。

さて、満寵のダメージ量を見る限り伏兵Sの方が張任より知力が高そうです。
ってことは知力7以上確定。やはり、ヤツは危険人物でした。
しかーし伏兵の居ない今、曹彰が気を付けるのは槍オーラのみです。
解き放たれた曹彰くんは劉璋に突撃をかまして早々にお引取り願うと、
柵にひっかかっていた呉懿、雷銅にも後ろから突撃です。
「圧倒的ではないか、我が軍は!」ということで全部隊、進軍します。
大活躍の曹彰くんは7割ほどのダメージを受けたので回復のため城に戻ります。
満寵で城門、潘璋、蒋欽で城門脇を攻めます。例によって甘寧は後方から援護。

回復しきれていない敵部隊が迎撃に出てきますが、すべて甘寧の弓と
回復済みの曹彰の突撃で蹴散らしました。ここまでくればもう負けることは
ありません。興味の行方は誰が勝ち名乗りを上げるかに移りました。

さっきは満寵でしたが、今回はどうでしょう。
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「はっはっ、なんという強さだ!」と潘璋くんが決めてくれました。
今回は特に反省すべきような失敗が思い浮かびません。兵法を使う必要も
ありませんでした。まさに圧勝。曹彰くんも大活躍でした。

今回の教訓:勝って兜の緒を締めよ……かなぁ。特に無し。
今回の払い出しカード:黄忠
こうちゅう
なんだか二枚目もレアでしたよ。でもやっぱり弓、しかもまたコスト2。
弓の道を行くのはこれで確定的です。

レア弓が2枚も来たけれど、もうしばらくは今のデッキで行くことにします。
甘寧を変えるとデッキの印象が変わりすぎるし、何よりまだ勝ってるし。
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