銀河戦士伝説ガンダム

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先日、銀河英雄伝説DVDを見ていると書きましたが、脳内妄想が酷い今日この頃です。たとえばこんな感じ。

アンドリュー・フォーク@アムロ・レイ(古谷徹)

「戦いには機というものがあります。それを逃がしては、結局、運命そのものに逆らうことになります。あのとき決行しておればと後日になって悔いても、時すでに遅しということになりましょう。」
なるほど、でどう戦うの?
「高度の柔軟性を維持しつつ臨機応変に対処することになろうかと思います。」
い、いきあたりばったり?
「僕が……一番同盟を上手く扱えるんだ……」
はいはい。……ともかく攻勢に出ようってことだね。
「攻勢ではありません、大攻勢です!」
あのー、負けちゃいましたけど……。
「僕は……取り返しのつかないことをしてしまった……」
みたいですよ。
「今は……戦争なんだ!」
えっ?
「ごめんよ、まだ僕には帰れるところがあるんだ……こんな嬉しいことはない」
ええっ!?

「僕が、そんなに安っぽい人間ですか!」
たぶん。
「いつの間にか戦争をさせられている……」
いや、むしろさせた方ではないのかと……。
アンネローゼ・フォン・グリューネワルト@ララァ・スン(潘恵子)

「アンネローゼならなぜ戦う!」
フォーク准将、唐突ですね。
「ケスラーを傷付けるから……」
「なに!?」
「ケスラーを傷付けるいけない人……」
「そ、そんな、馬鹿な!」
「そのあなたの力が示している。あなたを倒さねばケスラーが死ぬ!」
「ケスラー?そ、それが……?」
「あなたの来るのが遅すぎたのよ」
「遅すぎた……?」
「なぜ、なぜ今になって現れたの……なぜ、なぜなの?なぜあなたはこうも戦えるの?あなたには守るべき人も守るべきものもないというのに……」
「守るべきものがない?」
「私には見える。あなたの中には家族も故郷もないというのに」
「だ、だから、どうだって言うんだ!」


ウルリッヒ・ケスラー@赤い彗星(池田秀一)
「アンネローゼ、私を導いてくれ」
カイザーに怒られますよ?コウ・ウラキなんて怖くないか……。
「さて、問題はこの私にアンネローゼほどの素養があるかどうかだ……」
いったい、何の素養ですか(笑)
「アンネローゼは賢いな」
だから怒られますってば(笑)

「ミッターマイヤー、私の手向けだ。姉上と仲良く暮らすがいい」
「ミッターマイヤー……聞こえていたら君の生まれの不幸を呪うがいい」
「君はいい友人であったが、君の父上がいけないのだよ」
「謀ったな!ケスラー!」
まさか双璧を……、もう一人が黙っていませんよ、憲兵総監閣下。
って、ジーン軍曹じゃ何の障害にもならないか(笑)

ロイエンタール@ジーン軍曹―劇場版―(若本規夫)
「ケスラーだって、戦場の戦いで勝って出世したんだ!」
「銀河で俺が全力でたたかって も勝てない相手は……いくらでも居そう、かな?」
「やってやる……いくら装甲が厚くたって!」
「遅いじゃないか、ガルマ・ザビ……」

みたいな。だいぶおかしくなっております(笑)
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