150・151戦目

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まずはCPU戦でいろいろ試してみることに。
とりあえず、先日考えていたB案から。

公孫瓚・皇甫嵩・劉表・周倉・張梁・邢道栄・献帝

初戦は老将軍、2戦目は韓当軍でした。
まぁ、CPU戦の場合相手の編成はそれほど重要ではないので気にせず、いろいろと動かしてみます。歩兵を壁にして槍オーラで引っ掻いたり、突撃したりしてみたのですがこれだけ数が居ると馬にあまり気を使えません。ただでさえ、もったりした馬に慣れないところに他にやることが多いので動きが散漫に。

計略、白馬陣は確かに早いです。早いんですが、やっぱり使い所が難しい計略ですね。武力が上がるわけではないので敵を撃破するために速度を上げるというより、敵を横目に見ながら攻城に向かうように使いたいところです。攻めあがってきた敵を連環の法で固めて白馬陣で一気に攻め上がり攻城。そんな展開に持っていければ良いんですが、現実はなかなか難しいところです(笑)次からは張任に交代でしょうかねぇ。

そして献帝、計略が重ねがけできる上そこそこ効果時間もあるようなので使えないわけではないですね。実際、勅命×3とか楽しいですし。超公孫瓚(武力29)で戦場を暴れまわるのはかなり楽しいです。が、対人戦では難しいでしょうね。なにより公孫瓚に勇猛がないのが怖いですし、士気8とか12とか使って1人を強化しても……せめて白馬陣が士気4なら1人超絶強化(+16&速度+2)で殲滅とかできて楽しそうだったのですが……。というわけで献帝さんも交代の気配濃厚です。他勢力、1.0コストだけは豊富に人が居ますからね。
実際他勢力の単色をやってみると、思った以上に忙しいですね。一番忙しいのがカードの出し入れです。なにしろ良く撤退するので城内に戻したり出したりの操作が多いのです。他の操作をしている戦闘中なので、結構じゃまくさいです(笑)

そして他勢の主役たる歩兵ですが、この兵種は他の兵種とは扱い方が根本的に違うんですね。歩兵は『第一に戦わない、第二に戦うなら乱戦』という兵種なのではないでしょうか。戦って敵部隊を撃破するよりも壁となって敵をブロックしたり、悪地形なんて物ともせずに岩場を乗り越えて攻城したり。ともかく戦うよりも攻城第一です。何より攻城を目指すというのは、実はこのゲームの基本なのかもしれませんが(笑)そして、乱戦。コストの安さを生かしつつ、敵兵種の利点を消す。それが歩兵の戦い方っぽいですね。

歩兵が壁になって槍オーラで引っ掻いたり突撃したりして撃破を狙っても良いのかもしれませんが、敵を殲滅するには少々力不足な感がありますよね。

今回の感想はそんなところでしょうかね。なにより久しぶりだったのでちょっと遊びすぎました。せっかくCPU戦したのに、ほとんど練習になっていないような気がします。

戦い自体は完勝で2戦とも落城させることができました。それぞれリストラ候補の2人が決めてくれました。見たことの無い人も多い落城シーンなのではないでしょうか(笑)

落城150
献帝『おとなしく降伏しなさい』


落城151
公孫瓚『我が白馬義従の前では赤子も同然じゃ!』
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