75戦目

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75戦目
75戦目はハイテクランドセガ建業からエントリーの方です。
というかCOM戦です。
武勇800の六品、荀イク軍。相手にとって不足はありません(笑)

敵軍情報によると、「魏 知将軍」という名前がついているようです。
「計略を使用する時は、荀イクと程イクに気をつけろ!」だそうです。
確かに気をつけなければいけませんね。反計は、現実に士気を失ったり
ダメージを返されたりして痛い上に、精神的にも痛いですから。

「あぁ、反計居るのに何やってんだよ……」みたいな痛さ。
自分のダメさ加減にガックリきてしまいます。その後、時間終了まで引きずってしまったりするので本当に要注意です。

戦場は中央に細い道のある雪原。城門前には櫓が立っています。それにしても、さすがに知将軍なんて名前がついているだけのことはあります。伏兵が4部隊もあります。

CPUがどこに伏せているかは皆目見当がつきませんが、彼らにはできればずっと伏兵のまま眠っていて欲しいなぁなんて思ってみたりして。地雷原を無傷で突破するのはなかなか厳しそうではありますが、とはいえ序盤を支える敵部隊は荀家のお二人さんのみです。

地雷対策に今回火計の出番は無いと思われる虞翻を先頭に立てつつ、端攻めを敢行することにしてみました。守り手が少ない上に機動力に欠ける伏兵部隊が大半を占めています。うまくいけば数発の攻城は見込めそうです。

あまり考えても仕方ないので、全軍を右に寄せていざ開戦です。敵軍の小さな抵抗に遭いつつも城に取り付くことに成功し、ダメージを与えていきます。

左後方から孫堅に伏兵の郭カとカクがぶつかってきました。さようなら孫堅、君の死は無駄にはしないよ。なんて思いつつ甘寧で乱戦に持ち込み足を止めるとハンショウで猛烈に引っかき撤退させました。

順調に減っていく敵城ゲージ。でもそろそろ虞翻の兵力バーが危なそうな感じです。充分なダメージ差もできたので一度帰って兵の再編をすることにします。

士気が溜まると、敵軍には水計や離間、それに後方指揮なんて強烈な計略がよりどりみどりです。計略を使われる前に一気に攻め落とすというのも選択肢としては有りかと思ったのですが、伏兵もあと2部隊残っていることだし、兵力も心もとなかったので戻ることにしてしまいました。

全軍が城に引っ込むと、荀家の二人が進軍してきました。姿は見えませんが、伏兵の二人も一緒に攻め上がってきているのでしょう。甘寧、程普で応射しつつ、確実に敵兵力を減らしていきます。

そして、水計が怖いので回り込んで敵軍の後方から孫堅に突撃させます。ほどなく荀家の人たちは撤退していきました。孫堅はそのまま進軍させて柵と櫓を壊しておくことにしました。
その後孫堅は帰り道で顔の怖い司馬イを踏んでしまいましたが、
どうせ帰るところだったので問題ありません。残りは程イクのみです。
さて、シバイは孫堅を追いかけてきたのですが、迎撃に甘寧や程普を
出すと引いていきました。

逃がさん!と追いかけていくと水計連破!
ま、二人とも撤退はしなかったので良いですが、あれは
逃げていたんじゃなくて計略の範囲に入れるために距離をとっていた
だけだったのかもしれませんね。
CPU侮りがたし(笑)

ともあれ敵軍の攻城は許さず、このまま時間終了。
CPU相手とはいえ、久々の勝でした。
まあ、勝つには勝ちましたが水計連破は3段階まで上げられてしまうし
結局落城させることは出来なかったしと、いろいろしょぼい点もあるのですが……。

まったく総武力15の部隊を相手にこれほど苦戦するのは
如何なものかと……。ちなみにこちらの総武力は24、その差は
実に9!高武力1部隊分の差があるわけですよ。
これはいくらなんでも……ねぇ(笑)
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