73戦目

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さて、なんだか随分と間が空いてしまいましたが
そろそろ再開といくことにしましょう。

で、早速73戦目から書き出していきたいところなのですが
メモはあるものの、さすがに全体を思い出すのが困難な程度に
記憶が薄れてしまっています。
なにしろ、7月23日の時点以前の戦いの記録だったわけですから(笑)

そんなワケなので、73戦目からの数戦は
メモを頼りにごく簡単に振り返っていくことにします。
再開していきなり暗雲が……(笑)

73戦目
それでは73戦目です。
お相手は、福島のセガワールド日和田からエントリーの方です。
戦績は136勝153敗。

デッキ内容はSR馬超、R趙雲、R馬謖、R劉備の4枚です。
馬超を縦横無尽に走り回らせて、弓の馬謖は援護射撃。
兵力が減ってきたらすかさず斬り捨てて小宇宙を爆発させる
というのが基本的な戦い方でした。

趙雲と劉備の2体が守っているというのもなかなかに厄介でした。
計略の全てを馬超につぎ込んでいるので、虞翻で焼いてしまえれば
良かったのですが火を放つ間もなく葬り去られてしまいました。
馬超の突撃ダメージは本当に恐ろしいです。

が、それでもお互いに城への打撃はなく膠着状態に陥りかけていました。
そしてぽけ軍にとっての悲劇が訪れたのでした。
それは一騎打ち……、大事な局面でのことに限って言えば
この目押しゲームには正直なところあまり、いやまるで自信がありません。
そして、そんな弱気な予想の通りに負けてしまいました。

『孫堅 vs 馬超』
軍の主力であり、戦いの展開をひっくり返せるかもしれない計略を持つ孫堅。
兵力全快の状態で残り兵力20%の馬超を追撃している時に一騎打ち発生。
一騎打ちさえなければ馬超を倒してそのまま全軍で攻撃の予定だったのに……。
甘い思惑は儚く消えていってしまったのでした(笑)
一騎打ち 敗戦
孫堅での一騎打ち、なんだか良く負けているような気がします。

そして馬超に虞翻を葬られた時、勝負はほぼ決まりました。
後方で元気いっぱいだった馬謖が、山頂に布陣したわけでもないのに斬られると
劉備が馬超、趙雲と桃園で義兄弟の契りを交わしていました。

酒が冷める間もなく次々と首をとられ、気がつけば動いているのは敵兵ばかり。
復活してきた孫パパが、あっさりと桃園の誓いを忘れて城に取り付いていた
インチキ3兄弟を退けることに成功し、なんとか落城こそ免れましたが散々な負け戦でした。

一騎打ちと計略の使い所、今回はこれが全くダメでしたねぇ。
桃園の誓いは効果が切れてからも撤退しないというのがなかなか良いですね。
相手のダメージ計略さえなんとかすることができればなかなか侮れない力を発揮してきます。

あとは陳羣が天敵でしょうかねぇ。「ケーケッケッケッ!」
セガの人はいったいどうしてこんな声をつけたんでしょう謎です(笑)
まぁ、別に良いんですけど。
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