136戦目(ver. 1.11)

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136戦目

136戦目の対戦相手は徳島のセガワールド スエヒロからエントリー。
戦績は396勝438敗
編成はSR賈詡、SR張遼、SR龐徳、R許褚の4枚。
なんだか見たことがあるような気がすると思ったら昔五虎将だった方と同じ編成ですね。上位覇王の方が使っているくらいなので、その強さは保障付です。

許褚のオーラ槍が恐ろしく強いので、なんとか早いうちに退場してもらいたいところです。どうせ、伏兵が居る間は後方に控えているでしょうから法正は賈詡にぶつけるなり、伏兵探しに来た張遼に踏んでもらうなりして迎撃要員になってもらいましょう。

士気が3溜まったら、伏兵探しがてら敵陣に入った張松で許褚をひっぱって馬岱にあてると。馬岱が許褚に接触する前に見つかってしまってもそのまま乱戦に持ち込んで張飛で削り倒しましょう。

戦場は雪原。城門前に櫓が組んでありますが、障害物はその程度です。騎馬の活躍しやすい地形と言えるでしょう。神速号令、一度は兵法で止められるでしょうけれど槍を大事にしておかないと防ぎきれませんね、きっと。
では、開戦です。
序盤はほぼ、予定通りの動きです。張遼が龐徳を従えて伏兵探しに来ました。法正を盾にしつつ張飛を前に出します。と、賈詡が現れ伏兵同士の打ち合いになりました。賈詡は引き、張遼と龐徳が獲物を狙っています。

そんなこんなで士気が溜まったので許褚を挑発。伏兵に誘導します。が、あまりに正直にひっぱりすぎたのか敵に伏兵の位置がバレバレだったらしく張遼に見つかってしまいました。とりあえず乱戦になったところを張飛で引っ掻きます。予定とは違うけれど許褚を倒すまえに張遼も撃破できそうだなぁなどと思っていると
ここで一騎打ち発生。

馬岱 vs 張遼

136戦目一騎打ち

『我が前を阻む者、全て斬る!』
・・・斬られてしまいましたよ。
馬超は龐徳を抑えるので精一杯です。張遼・許褚組と手負いの張飛・法正、やるしかありませんが、ちょっとキツいかもしれません。まぁ、許褚は挑発中なので接触しないように上手く引っ掻ければなんとかなるかもしれませんが。

張遼には逃げられてしまいましたが、なんとか許褚は撃破。がこちらも張飛を失いました。ダメージの大きい法正は城に戻し、乱戦していた馬超の援護には張松が向かいます。と、敵も賈詡が援護に向かってきました。

武力的には全くの互角です。が、敵には張遼が居ます。こちらにも法正が居ますが槍とはいえ、まともに戦うにはキツい相手です。龐徳は張遼が出てくる前に片付けなければなりません。張松で必死に突撃してなんとか撃破。元気に突っ込んでくる賈詡から重症の馬超を逃がすべく張松は盾になります。

なんとか逃がすことに成功。張遼と賈詡が城門前をうろつき櫓を壊しています。回復した法正を出して槍で威嚇。さらに張松、馬超も迎撃に。左の櫓を壊されましたが攻城は諦めた様子で帰城していきました。

龐徳が復活するまではまだ間があると思ったので、復活してきた許褚を撃破するべく出陣します。張松で許褚を引っ張り、法正で敵騎馬を威嚇しながら馬超・馬岱で側面から突撃。ここで敵軍神速号令発動。張遼と賈詡がこちらの馬馬コンビに向かってきます。許褚は撃破したのですが張遼と賈詡に壁突撃を使って法正が倒されてしまいました。

馬岱を盾にしつつ馬超・張松を城内に避難させます。馬岱は討ち取られましたがなんとか避難は成功。張遼が城門、賈詡が左翼城壁にとりつきます。張遼を張松で引き剥がして残っていた櫓に突撃させ、賈詡は馬超で撃破。

と、逃げていた張松の前方城壁に土煙が上がり龐徳の姿が……。慌てて方向転換しますが挑発をかけたわけでもないのに真っ直ぐに突っ込んできます。張松を討ち取られるわけにはいかないと馬超で援護に向かいますが間に合わず、高武力2体に挟まれた張松は逃げ場を失って撃破されてしまいました。

張飛の存在をわすれて(いつの間にか復活していました)おそらく結構な時間遊ばせていたのが悔やまれます。馬超一人で相手にするには少々と言わず無理目なので後退。張飛と共に迎え撃つことにします。ここで敵軍神速号令発動。連環の法で封じます。と、ここで敵軍再起の法。

もう1撃勝負な展開なので、神速号令の張遼を討ち取るべく馬超一騎当千で突撃。張飛も手伝ってこれを撃破。龐徳に向かいます。が、あろうことかここで敵軍の離間が炸裂。張飛が固まってしまいました。馬超一人で龐徳・賈詡・許褚の3体を相手にしなくてはならなくなりました。ここで法正が復活してきましたが、守りきれるでしょうか。

なんとか攻め手を減らすべく賈詡に突撃しますが、あと一撃というところで龐徳につかまってしまいました。抜け出した賈詡に法正で対応します。ここで許褚到着。あっという間に馬超が削り倒されてしまいました。龐徳は右翼城壁、許褚は城門に。じりじりと進んでいた張飛がなんとか阻止に間に合い城門は防ぎましたが龐徳に決められジ・エンド。このまま時間切れ敗戦となってしまいました。

攻め手が無かったので、負けか引き分けでしたね。数的優位を全く生かせていなかったのと最初に馬岱があっさり倒されてしまったのが思った以上に戦局に影響を与えてくれました。
五品陥落目前です(笑)
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