64戦目

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64戦目
進軍して64戦目は東京のゲームファンタジア荻窪の方です。
戦績は25勝22敗。
デッキ内容は張遼、郭嘉、周泰、徐盛です。

敵軍は郭嘉の後方指揮中心に士気を使っていくんでしょうか。
張遼・郭嘉の2隊で神速号令っていうよりはありそうです。
それに状況をみて周泰で漢の意地。ダメージ計略もありませんし、
郭嘉の伏兵を不用意に潘璋あたりで踏んでしまわない限りは
対等以上に戦えそうです。

戦場は中央に岩場があり、城門前左右に櫓が設置されています。
今回も岩場の右側に柵を配置し、進軍ルートを限定させることにします。
岩場に入ってしまえば弓が突撃を受ける恐れもなくなるし、地形的には
良い感じです。

さて、それでは開戦です。
まずは甘寧を岩場に移動させ中央から戦場全体を見渡せるようにします。
弓の射程距離はカード2枚分程度なので、これでかなり広範囲を射程に収めることができます。
左から張遼が進軍してきます。が潘璋を向かわせると引き返していきました。
おそらくその辺りに郭嘉が伏せているのでしょう。
虞翻を移動させ、潘璋の前を進軍させます。味方部隊と重なってもオーラ槍は消えないので
迎撃態勢を取ったまま伏兵探しができます。

張遼たちに気を取られている間にも我が弓部隊はしっかり仕事をしていたらしく
近づいてくる周泰を撤退させることに成功、さらに徐盛も帰城していきました。
こちらもダメージを受けた程普を帰城させることにします。

伏兵が見つからないので、虞翻・潘璋隊をそのまま左翼から進軍させることにします。
同時に右翼からは孫堅が進軍。隙があるようなら攻城を目指します。
と、張遼が岩場を迂回して孫堅の迎撃に向かってきます。さらに徐盛も出陣し
援護態勢をとっています。

ここで郭嘉を発見。虞翻がダメージを受けましたが、潘璋のオーラ槍で撃破。
虞翻は帰城させ、潘璋はそのまま進軍。悪くない展開だと思っていたらまたも
一騎打ち発生!なんだか一騎打ちが続いています。

孫堅vs張遼
両軍の主力同士の一戦、勝っておきたいところです。
無双失敗
失敗が痛いですが激2つと無双1つならそう悪くもないでしょう。
あとは張遼のミスを祈るだけです(笑)
×・○・△・△・×
はいぼく
やっぱり失敗は痛かったですね。
仕方ありません。しかし張遼・徐盛はそのまま右翼を進行し柵を壊しにかかりました。
甘寧は柵に取り付いた張遼を狙い撃ち。
そして進軍していた潘璋が敵城に1撃を与えることに成功しました。

張遼は柵を諦めて潘璋の元へ向かって行きました。
潘璋は一時攻城を諦めて迎撃態勢をとります。
潘璋の手前で速度をゆるめてうろうろしているところで張遼撤退。
甘寧の弓攻撃、地味ながら結構兵力を削ります。

虞翻・程普で右翼から進軍、徐盛を迎え撃ちます。
と、ここで敵軍兵法「再起の法」発動。
敵城から出撃の土煙が上がりますが、潘璋の攻城がもう一撃。
ここで潘璋は一時帰城させるべく転進させます。

虞翻・程普も岩場の後方で待機。敵軍の出方を待つことにします。
潘璋が城内に入り、孫堅が復活した頃ようやく敵軍が出てきました。
全軍が左翼にまとまっています。
そして計略発動「蹴散らせっ」×2
郭嘉の後方指揮2連です。

火計で焼き払おうかとも思ったのですが、敵軍の知力がそこそこあることに
気づき中止。虞翻・程普は敵軍が進軍したところで敵城に向かって避難。
潘璋と孫堅を出撃させ張遼その他の迎撃をさせることにします。
郭嘉以外で攻撃に出てきましたが、潘璋で張遼から迎撃ダメージを取ったところで
こちらも天啓発動。

一気に張遼を屠り、潘璋で周泰・徐盛と乱戦。
そこに孫堅で突撃を繰り返します。甘寧も援護の弓を放ち
徐盛・周泰を順に撃破。
この間、程普と虞翻は右翼から進軍し攻城。
郭嘉を程普で抑えている間に虞翻が1撃を与えることに成功しました。

潘璋・孫堅はそのまま進軍し攻城を目指します。
が、孫堅が城壁に1撃与えたところで効果が切れ撤退。
潘璋は間に合いませんでした。

郭嘉を倒すことに成功したのでダメージの大きい虞翻・程普は
帰城させ、甘寧で城門を狙います。
が、岩場から抜けるのに予想外に手間取り城門に1撃与えたところで
早くも敵軍が迎撃出るらしく土煙が上がっています。
甘寧一人で支えるのもキツイので転進。
とはいえ、8割程度のダメージを与えているので良しとします。

敵軍は結局出てくることなく、そのまま兵力の回復を待つようです。
が、その間に孫堅・潘璋も復活してきたので迎撃態勢はほぼ万全です。
士気も充分にありますし、無理に攻めて全滅するようなことでもなければ
このままいけそうです。

敵軍が進軍してきました。再び左翼からです。
弓隊を右翼に配し、潘璋で突撃に備えます。
さらに孫堅を遊撃としてオーラ状態で走らせ敵を待ちます。

敵軍が城門前でほぼ横に並んですっぽりと虞翻の火計の効果範囲に入りました。
敵軍をまるごと焼ける、なんて誘惑に勝てず計略ボタンを押すと
4部隊に次々とダメージが。しかし残念なことに誰も撤退はしてくれませんでした。
周泰くらいは焼けるだろうと思ったのですが……。

ここで徐盛が麻痺矢戦法を発動。
が、弓隊の集中攻撃にあって敢え無く撤退。
その後標的になった瀕死の周泰が続き。
張遼・郭嘉は転進、自城に向かいました。

こちらも兵を回復すべく帰城させ、完了後
今度は落城させるべく進軍。が、結局張遼・郭嘉にギリギリで守りきられ
落城させることはできませんでした。

が、とにかく勝利ではあります。
孫堅が一騎打ちで負けて一時はどうなることかと思いました。
序盤に潘璋が1撃入れられていたことで精神的に随分と助かりました。

今回の払い出し:蒯越、陳珪&陳登、劉表
かいえつ・ちんおやこ・りゅうひょう
今回はなんだか白髯の爺さんばっかりです。
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