63戦目

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63戦目
進軍して63戦目は東京のパセラからエントリーの方です。
戦績は24勝79敗。
デッキ内容はR趙雲、R馬超、U張飛、張松、夏侯月姫です。
そして今回はまた昇格戦です。

敵軍は全体強化こそありませんが、挑発や落雷さらに
各部隊の優秀な強化計略があり危険です。特に挑発には
気をつけなくては。挑発、弓の天敵です。

戦場を見てみましょう。中央に細長い森がある他は平地が広がっています。
柵は森の右に配置して進軍ルートを限定することにします。
先日も同じような戦場で成功したので基本は同じ戦い方で行きたいと思います。

敵騎馬は馬超さえ気をつければ良さそうです。
張松は計略はともかく直接戦闘力という点ではそれほどの驚異にはなり得ません。
あとは弓隊とは相性の良い槍ばかり。近づかれる前に最大限のダメージを与えてやりましょう。

それでは開戦です。
敵軍は柵を避けて、左側からの進軍を選らんだようです。
弓隊を森の中に進軍させて狙撃を開始します。
馬超は潘璋の手前で進軍速度を緩めたので迎撃ダメージはとれませんでしたが
乱戦になったところに孫堅で突撃。さらに甘寧で援護し撃退に成功。

張飛を弓隊で集中攻撃していると、柵に夏侯月姫が向かっていきました。
虞翻を残してありますが、柵にも多少のダメージは受けそうです。
負けることはないと判断してここは放置。甘寧・程普は引き続き張飛を
攻撃します。
と、ここで張松の挑発発動!
「おねむの時間じゃて」
弓隊が森の中をズルズルと引きずられていきます。
そして、ここで潘璋に一騎打ちの申し込みが!
敵は超雲!!
無双無双

△・○・×・△・○
しょうり
勝利!!
それにしても2つ出した無双が両方△で勝になるなんて、珍しいことも
あるものですね。

張飛もすぐに弓隊で討ち取り、残すは張松と夏侯月姫のみ。
張松に突撃、弓隊の狙いを月姫にすると殲滅完了。
甘寧・程普を援護に残して攻城にかかります。

ここで敵軍兵法「再起の法」使用。
攻城しつつ虞翻はカードを横に向け、火付けの準備をします。
と、敵軍が迎撃にでてきました。夏侯月姫を除く4部隊が範囲に入ったところで発動!
「全てを灰燼と帰さしめよ!!」
張飛撤退!馬超撤退!他の部隊にも大ダメージを与えることに成功。

全回復を待ちきれず出てきた超雲も残り兵力はわずか。
弓隊の集中攻撃を受けてすぐに撤退。続いて張松が撤退。
ここで夏侯月姫が計略を使用。
「天罰よっ!」
孫堅に1発虞翻に2発落ちますが撤退せず。
おそらく範囲内に入っていたであろう潘璋に落ちなかったのは幸運でした。

その後、弓隊の集中攻撃により夏侯月姫も撤退。
全軍で攻城にかかり落城させることに成功しました。
勝ち名乗りは潘璋
「はっはっ、なんという強さだ!」

前回に続き敵主力を打ち破るという大功を挙げ、一番手柄は潘璋将軍です。
そして昇格!
しょうかく
七品後将軍になりました。
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