62戦目

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62戦目
62戦目は大阪のゲームポイントシャトーEXからエントリーの方です。
戦績は20勝29敗。
デッキ内容はU典韋、R曹操、魯粛、SR呂蒙です。

伏兵こそ居ませんが各兵種の高武力ユニットと指揮持ちの魯粛という
4枚デッキです。弓が2隊しかないので麻痺矢号令はなんとかなりそう
ですが2勢力でどう戦ってくるのか不気味です。

戦場は平地、櫓すらありません。そして柵はお互いに2枚。
総武力では劣っていますが、一勢力の強みで計略を上手く使ってなんとかしたいところです。
開幕弓の撃ちあいになると力負けしそうなので、柵、弓はそれぞれ
いつもより少し後方に配置し、まずは出てきた部隊を叩くという方針で。

さてそれでは開戦です。
敵軍は最前線に柵を設置して攻撃的な布陣をとってきました。
後方に配置しておいて正解でした。
曹操を囮にしつつ典韋を進軍させてきました。
充分に典韋を引きつけてから狙いを典韋に変更、狙い撃ちます。
そこに孫堅も突撃し、撃退に成功。

次は曹操を倒すべく孫堅を敵弓の囮にしつつ潘璋を前に出します。
援護すべく弓隊も前進させ、組し易い魯粛から狙撃します。
集中攻撃の効果もあって魯粛を簡単に撃破すると次は呂蒙です。
程普・虞翻がそれぞれ敵弓によってダメージをうけたので帰城させ
同武力の甘寧と呂蒙で打ち合いをさせることにします。
弓隊の撃ち合いの中、孫堅は柵越しに呂蒙に突撃。
そこに敵曹操が突撃しようと迫ってきます。
が、援護に向かっていた潘璋とここで一騎打ちが発生しました。
細いゲージが流れてきます。
慎重に狙いを定めてボタンを押し込んでいきます。
無双

○△○△×
「これが青竜偃月刀の切れ味か」
勝っちゃいました。
このまま一気に攻めます。
孫堅も呂蒙を倒したので柵を迂回し城門で攻城準備。
満身創痍の甘寧は帰城させ、代わりに先に帰城していた弓隊を
出陣、援護に向かわせます。

潘璋も攻城に向かわせます。
とここで敵軍兵法使用「連環の法 Lv.4」
全軍の足取りが重くなります。が、構わず進軍・攻城を続けます。
孫堅の攻城成功。連環の効果が切れ潘璋も城壁に取り付きます。
弓隊も柵を破壊しつつ進軍。援護に向かいます。

潘璋・孫堅がそれぞれ攻城に成功。
ここで敵軍が迎撃に出てきました。
潘璋・程普を含めて3部隊で天啓の幻発動です!
潘璋は一旦攻城ゾーンを離れて槍を振り回し、敵軍の殲滅にかかります。

ガリガリと敵兵を削っていくと、敵軍も麻痺矢号令を発動。
が、無視して削り倒していきます。
それほど時間もかからずに殲滅を終了し、再び攻城を続けます。
で、このまま落城。
天啓の幻は知力強化をしなくても10カウント以上は持つようです。
今回は潘璋将軍大活躍でした。
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