2006年06月

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商人

さて、2ゲームずつとは言え順調に回数を重ねていたのですがやっと商人に出会うことができました。
……ぶ、豚?
猪八戒って、こんなイメージだなぁ。なんて、まぁ容姿はどうでも良いです。いえ、やっぱりちょっと気にはなりますが、大事なのは商品です。

彼が今回売り込んできたのは「形見の槍」
……形見?
どこの戦場で仕入れてきたんでしょう。
というか、形見を商人から買わなければならない淩統くんの気持ちはどんなものだったでしょう。金220ですか、良いでしょう。買ってあげちゃいましょう。どうせ他に何を買えるというわけでもないのですし、これを逃してしまったら淩操さんの槍はまたどこへ行ってしまうか分かりません。

いずれ手に入れたいものであれば、手に入れられる時に買って置いた方が良いでしょう。「形見の槍」を持っていれば淩統くんも気合が入るでしょうしね。

装備

購入してあげると、よほど嬉しかったのか早速装備。
「これで勝てるっ」
随分気合も入ったようです。これからの活躍に期待しましょう。
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更新が滞っているのは全部ワールドカップのせいです。

試合時間のヤツが……生活のリズム乱れまくりです。

それにしても今大会ってカード多いですよねぇ。
QMA成績 長かった中級魔術士をようやく卒業し、上級魔術士になりました。また10級からのスタートです。区切りも良いので、ちょっと成績を振り返ってみようかと思います。

全国オンライントーナメントでの記録です。
『前回順位 3位』
『平均順位 4位』
前回順位、これは別にどうでも良いですね。1回戦で脱落したこともあるので、それを考えれば平均4位なら悪くないかなぁと。でも、これからは下がっていく一方でしょうねぇ。

『予選2回戦進出回数 47回』
『予選3回戦進出回数 41回』
1回戦負けはそれほど無いはずなので、このゲーム50戦くらいやっているってことでしょうかね。2回戦から3回戦への絞込みで6回脱落。まぁ、そんなもんでしょうね。

『決勝戦進出回数 32回』
『優勝回数 13回』
3回戦から決勝戦への絞込みでさらに9回脱落。やっぱりここは厳しいところですね。そして優勝回数が13回。およそ50戦して13勝、良いんだか悪いんだかちょっと分かりませんね(笑)

基準が無いのでどの程度なのか分かりませんが、まぁこの程度の成績を修めていますよと。いうことですね。

では、次はもうちょっと詳しく正答率でも見ていきましょうかね。
[祝!上級魔術士!]の続きを読む
大会結果

書くのを忘れていましたが、QMA大会の結果が出ていましたよ。
勝ち抜き   34人
全国順位 1246位
ポイント    5P

だそうです。2桁順位どころか3桁にも届きませんでした。みなさん凄いですねぇ。1度でも負けちゃうと勝ち抜き人数が半分になってしまうという恐ろしいシステムなのに、一体何人抜きくらいすれば2桁に手が届いたのでしょうか。

ま、参加賞の記念メダルだけで充分です。スクールポイントとか貰っても良く分からないですし。
もっきり夫人さんが紹介していた
EQ診断
をやってみました。
そういえば、最近こういう占い・診断あまりやってませんでしたねぇ。

項目の数もそれなりにあって、わりと本物っぽいです(笑)誕生日入力式の占いなんかに比べるとちょっと手間はかかりますが、より結果を楽しめるようになるのでこれはこれでありです。暇な時にでもやってみてください。ということで早速結果を見ていきましょう。
[EQ診断]の続きを読む
Mio Classico

本日6/21(水)はとあるアルバムの発売日です。
FIFAワールドカップで苦戦中の日本代表キャプテン宮本恒靖選手による選曲なんだそうな。何をテーマにしているのかは不明ですが、コンピレーションアルバムだそうですよ。

コンピレーションアルバム:レコード会社やミュージシャンの垣根を越えて、あるテーマに基づいた視点で編集されたアルバムのこと。

ジャズやレゲエなんてテーマのコンピも発売されたりしちゃう今日この頃、しかも「クラシック・コンピレーション」なんて書いてあるのでクラシックがテーマなんでしょうかね。広いですねぇ。もしかしたら「どこかで聞いた事のあるクラシック」それとも「宮本選手が好きなクラシック」かなぁ。

レコード会社の垣根は越えていないようですから「ソニーから発売されたCDの中で宮本選手が好きなクラシック」かもしれません、ってあんまりおバカなことばかり言っているとツネ様ファンの人たちに怒られちゃいますね(笑)

次のブラジル戦は累積警告のおかげで出場できないようですが、「別れの曲」じゃなく是非「凱旋行進曲」をかけられるように試合に出られる人たちはツネ様の分まで頑張って欲しいものです。
[ツネ様]の続きを読む
劉備追撃戦

さて、更新作業はサボりつつもちょこちょこ群雄伝を進めていたわけですが、カードもぽつぽつと手に入り始めやっとイベントを考える事ができるようになりました。途中、『落城』の勝利条件を満たせずにCPU相手に敗北を喫したりしつつ、ようやくです。

今回の戦いも勝利条件は『落城』です。

諸葛亮軍

お相手は諸葛亮軍。見ての通りそれ程怖さを感じさせない陣容ではありますが、落城させるとなると失敗することもあるかもしれません。実は既に一度戦っているのですが、その時は無事落城させることができました。ただ、今回は普通に戦って勝つのみではなくイベントを起こすという目的があります。

先日我が陣容に加わったNew潘璋くんのイベントがこの劉備追撃戦にもあるらしいのです。条件は敵部隊の撃破。ただし、あまり早いカウントでの撃破ではイベントが発生しないらしいので2、30カウント程度過ぎてからが勝負です。

ということで頑張りました。追記に潘璋くんのイベントです。イベントを見てイラスト変えて欲しいなぁなんて思ってしまいましたが、仕方ないですよね(笑)地味で質素な潘璋ってなんだかイメージと違いすぎるんですよねぇ。
[潘璋伝]の続きを読む
突然

W杯クロアチア戦での柳沢選手のシュートミスについていろいろ言われているようですね。惜しかったなぁ、残念だなぁとは思いましたが、柳沢選手をどうこう思うことはありませんでした。彼が日本を代表するFWで、監督のジーコも信頼していたのだから仕方のないことだと。

が、柳沢選手のコメントを見て違う感情が湧きあがってきました。彼はただいつものようにミスをした単なる日本代表FWだったのではなく、世界にもそうは居ない天才だったのだと思い直しました。
[急にボールが来たので]の続きを読む
アルゼンチン - セルビア・モンテネグロ

いやー、アルゼンチン強かったですねぇ。セルビア・モンテネグロだって決してそんなに弱いチームってわけではないはずなんですけど。はまった時の爆発力は凄まじいですね。シュートまでのパス回しもメリハリが効いていて見ていて楽しかったです。シュートの精度も高かった、波に乗っていたとはいえ枠を外すことなんてほとんど無し。

そういえば日本代表の高原選手はアルゼンチンの名門クラブ、ボカ・ジュニアーズに在籍していたこともあったんですよね。あのマラドーナも在籍した超人気クラブですよ。ま、活躍はできませんでしたけど。

メッシのような若手も活躍して、未来も明るいですね。アルゼンチンファンは今最高に楽しいでしょうね。今日のような試合ばかり期待するわけにもいきませんがこれから数試合、楽しい試合を見せて欲しいものです。

セルビア・モンテネグロは、この国名で参加するのは今回が最後ということらしいですが予選突破で有終の美を飾るというわけにはいきませんでしたね。ただ、特筆すべき有名選手が居るわけでもなく旧ユーゴ時代のようにテクニックに優れているわけでもないと言われたチームで予選を勝ち抜いてW杯にまで出てきたのですから最後としてはそれで充分だったのかもしれません。結果を残すのは新しい国で。

最後のコートジボワール戦で勝ち点を奪うことができるのか。未来に向けての良い試合を期待したいところです。
[W杯観戦記]の続きを読む
神速とか大きいんじゃないでしょうかねぇ


1、2面の今のうちはまだどう使ったものやら手探り中
ワイパー、ひっかきなんて旧来の技は変わらず使えるような気もします
あと、明らかなどを
とか思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょこ」が書きました。
今日はW杯のことなぞ書いてみようかなと。

日本代表から。
なんだかメディアはずいぶん悲観的になっているようですけど別にまだそれほど悲観する必要はないんじゃないかなと。そもそも日本代表の目標はグループリーグ突破。ブラジルと同じグループに入って1位通過は難しいだろうということは理解していたはずです。

で、そうなると勝ち点・勝敗の狙い所は『2勝1分』『2勝1敗』なら最高、『1勝2分』ならかなり良い感じ。でも現実的なのは『1勝1敗1分』で辛くも2位通過といったところ。

ほとんど掴みかけていた勝利を失って呆然とするのは分かりますけど、もともとオーストラリア戦は難しい試合でした。何しろ現代表は身体能力で押すパワープレイタイプのチームには相性が悪いんですから。

ジーコ監督は守備にリスクを取る事を嫌う傾向があるのでオフサイドトラップは基本的に使いません。かといって、身体能力に優れた長身でパワフルな選手を採用しているかといえばそうでもない。最初からそういう相手は対戦相手として想定していないところがあるんじゃないかなと。

勝って当然の相手みたいな妙なプレッシャーもあって、オーストラリアは一番戦い難い相手だったと思います。引分けで良しくらいな。逆にこのグループで一番戦い易いのはきっとブラジルでしょう。ブラジルに引き分ける可能性は結構あると思います。スペースを埋めて体ごとぶつかってくるようなサッカーは絶対してこないので日本の良さを出しやすいですから。勝ってくれれば最高でしょうけど、まぁ引分けでも。

もし引き分けるとしたら0-0のスコアは無いでしょうね。ブラジルを0に抑える能力は日本代表にはありません。でも、得点する事は可能でしょう。1-1かな。できれば2-2が理想的です。後々総得点に関わってきますから引き分けるにしても得点は多い方が。

初戦でブラジルが順当にクロアチアを破ってくれたので、次の日本-クロアチアで勝てばクロアチアは2敗でさよなら。ただ、1勝もできずに帰るのも辛いので日本戦で負けたとしてもオーストラリア戦では頑張ってくれるでしょう。オーストラリアのような相手はクロアチアにとって一番やり易いタイプですし。いろいろ因縁もあるので荒れたゲームにならないことを祈ります。

あとはブラジルがオーストラリアとどう戦うかに全てがかかっています。オーストラリアは基本引分け狙い。日本戦での貯金があるので失点を最小限に抑えることができれば敗戦も許容範囲かもしれません。ヒディング監督もそれくらいの事は分かっているでしょう。

が、クロアチアがオーストラリアにとって難しい相手だという事も当然分かっているはずなので、先制された場合に引分けを狙いに行って失点を重ねてしまうような可能性はあるかもしれません。監督はともかく選手たちがどう考えているのか。オーストラリアの選手たちが日本戦での勝利をどう捉えているのか目標をどこに置いているのかといった外からは見え難い部分がポイントになりそうです。

勝ち点7(2勝1分)  ブラジル
勝ち点4(1勝1敗1分)日本
勝ち点3(1勝2敗)  クロアチア・オーストラリア

こんな感じで突破することも可能かなと。まぁ、クロアチアに負けてしまえば2敗でさよならするのは日本代表ということになってしまいますけど(笑)あと、オーストラリアがクロアチアに勝った場合とか。2勝されちゃうとどうしようもありませんから。

もう一つ。オーストラリアがブラジルと引き分けてしまうということも考えられなくはありません。まさにヒディング・マジック炸裂といった感じです。その場合勝ち点4(1勝1敗1分)で日本とオーストラリアが並ぶことになり、勝負は得失点差になります。

3-1という何も考えていない負け方をしたのがここで重荷になってきます。引分けでも良かったのになんて今更言っても仕方のないことですけど(笑)ここはもうクロアチアに頑張ってもらうしかありません。2点差以上で勝ってもらえると有り難い。あと、クロアチア戦で日本が2点差以上で勝つとかね。

まぁどうなるかは、分かりませんが日本代表サッカーファンの人たちももう少し楽しんでいて良いんじゃないかなと。

勝ち点シュミレーター』なんてものもあるようなのでいろいろ妄想してみるのも楽しいかもしれませんね。そんな楽しみ方ももちろん有りです。(笑)

そうそう『イギリスのブックメーカーが発表した優勝オッズは、ブラジル3.75倍、クロアチア51倍、オーストラリア126倍、日本151倍』なんて記事もありましたよね。負けて元々じゃないですか。開き直って楽しみましょうよ(笑)
[W杯……今日の記事長っ(笑)]の続きを読む
こうせい

りゅうほう

さて、先日の引きを書いておくのを忘れていました。
まずは侯成と劉封です。……劉封。4枚目にして早くもダブりました(笑)侯成もあまり嬉しくは無いなぁ。弱くは無いんですけど、涼だし。涼の群雄伝ってまだありませんしねぇ。勢力毎に全部作るのは難しそうなので、ずっと無いのかもしれませんけど。

Rそんけん

かんぺー

そして、遂に初R!孫権!……絵が手抜きです。いや、スターターが手抜きなんでしょうけど、どうしてもこっちの方が後から手に入りますからねぇ。それにしても今回全体的にイラスト手抜きですよね(笑)まぁ、ともかく初Rは1の時と同様弓でしたか。スターターも呉でしたし。

まだ先のことになりそうですが、群雄伝でもイベントカードになっているでしょうし良い引きと言えそうです。英傑号令だし、スターター孫権よりは戦力として期待して良さそうです。

そして関平くん。スターターから卒業した彼は募兵を特技にして帰ってきました。計略も良さそうですし、なかなか良くできた息子です。そのうち関興や関索なんかも出てくるかもしれませんが、今は、今だけは……ってもう強烈な娘のおかげで影が薄くなってますよ。

せっかく強くなって帰ってきたのに。こんなに頑張ったのに……。でも、まぁ使えないことはなさそうなので良いですか。蜀の群雄伝ではきっとイベントカードにもなっているでしょうし。
[初ヒカリモノ]の続きを読む
三国志大戦2の新要素のひとつにアイテムというものがあるのですが、群雄伝をやっていても民が貢いできてくれます。惜しむらくは、民はアイテムのなんたるかを理解していないので、呉しか使っていないのに呉のアイテムをくれません(笑)

他のプレイヤーの方々は発見してきたり商人から買い入れたりしているというのに、うちの人たちはグータラなのか、まったくそういった活動がありません。新カードをたくさん使っていないとアイテムを探さないんでしょうか。

まったく、補給の大切さが分かっていない将ばかりで困ります(笑)やっぱり呉の追加カードには顧雍さんが必要ですね。萌えキャラにされそうでちょっと怖かったりもしますが。

凡将剣

凡将剣:最大兵力UP
効果はともかく、名前が狙いすぎです(笑)なんですか、凡将剣って。廖化はこのゲームでは完全に凡将扱いなんですね。知力が4あるので、大戦1の時でも結構伏兵を踏めちゃったりしたのですが、今作では伏兵ダメージが減ったので最大兵力のUPした凡将さんなら安心して哨戒活動ができそうです。逃げる際に弓でトドメを刺されるなんて心配も要りません(笑)

北方雄馬

北方雄馬:突撃発動UP
イラストはちょっと格好良いですね。効果も今回の大戦では突撃ダメージが大きいので良いのではないでしょうか。於夫羅自身もカードイラスト格好良いんですよね。コスト1.0の3/3カードとは思えないほどに。勇猛でもついていれば恐ろしいカードになったかもしれませんねぇ。
QMA3で『第3回全国大会』が開催されていたので参加してみましたよ。

現在中級魔術士1級の『ぽけ』が参加するのはナイトリーグです。参加者(中級魔術士10級~大魔導士1級)の中では中の下といったところでしょうか。

≪大会ルール≫
★ プレーヤーは連続して何人の対戦相手を勝ち抜くか、その最高人数を競います。
★ 4人で戦い、参加者が各自選んだジャンルの問題で対戦します。
  3位までに入れば記録が更新され、最下位になった場合は
  その時の勝ち抜き人数にペナルティが科せられます。
  (キングリーグでのペナルティ例)
   ●60人の場合→20人 ●61人の場合>21人 ※割り切れない場合は小数点以下切り上げ

★ 1プレー2試合で勝ち抜き記録は次回プレーに持ち越されます。
  ただし、第1、第2試合で合計して4人以上勝ち抜いた場合は
  ボーナスステージとして第3試合に進出できます。
★ 大会集計後の初プレー時に、大会最終順位発表が行われます。

※ポーンリーグ以外では、COMは勝ち抜き人数に含まれません。
※同点数で並んだプレーヤーが存在した場合は、階級が低いプレーヤーが上位となります。
※全国大会モードでは、EXポイントの授与と組の変動はありません。
 ただし試合の結果に応じてスクールポイントが授与されます。
※最終成績が同数の場合は、記録された日時が早いプレーヤーの順位が上位となります。

要はビリにならないように気をつけよう。ってことですね。大会の開催期間は6/5~6/11。まだもう少しあるようです。優勝者の人たちは一体何人抜きくらいの成績を残すんでしょうねぇ。
[QMA3 ナイトリーグに参加]の続きを読む
三国志関連の話をつまみつつネットを散歩していたら三国志漫画をみつけましたよ。『あばれ花組』あたりが代表作でしょうか、月刊ジャンプで書いている押山雄一さんの三国志漫画がネットで読めるみたいです。

ネオ三国志漫画RYUBI

制作にあたってというコーナーは結構悲しいです。片や『あばれ花組』がそこそこヒットし、満を持しての新連載「RYUBI」片やこれがデビュー作の「龍狼伝」。

うわ、、同じ事考えているのがいっぱいいるんだな、、と思った程度でしたが、あまりにも内容が似すぎている!!!
同じタイムスリップモンで歴史を変えてしまうという、、、、洒落にならんぞ、おい!( ̄□ ̄;)!!
ま、向こうは女子高生も一緒だ。ふん、女の力を借りちゃ三国志の面白さは引き出せねえぜ。、、、と思いきや生き残ったのは向こう( ノ`´)ノミ┻━┻がっちゃーん!!


勝利を確信していたことでしょう。でも結果は……。「月刊ジャンプ」ではなく「月刊ジャンプオリジナル」だったというのも悲しさを誘います。「月刊マガジン」のライバル誌は「オリジナル」付かない方でしょうからねぇ。

内容はまぁ読んでもらうのが一番でしょう。主人公は劉備の生まれ変わり、龍の子ではありません。熱血くんで、元気いっぱいですが池上三国志ほど弾けてはいません(笑)個人的には読み切り作品として普通に楽しめました。一つだけ突っ込みを入れるとするならラストの「ここから先は玄の時代だ!!」でしょうか。玄って……。確かに生まれ変わりの玄くんが頑張るんでしょうけどRYUBIの時代だ!くらいで良いんじゃないかなぁなんて。
近くにあるのに何故誰も行かないのに密告するし・・・

足かせの怪我とか

その程度の知恵も無いんですか?

仮に無いとして、山の泉まで水を汲みに行く程度の知恵も無いんですけど

あまりにも黒すぎて……


天然に見せかけて全て計算なんでしょう

女の足で往復半日もかからない距離ですよねぇ

女の怪我とかを意味したいみたい
と、ぽけが言ってたよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょこ」が書きました。
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