2005年11月

ここでは、2005年11月 に関する情報を紹介しています。
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またまたまぁこさんからバトンを貰ってきましたよ。
●Total volume of comic on my Bookshelf
(本棚に入ってる漫画単行本の冊数)
本棚に入っているのはおそらく600冊程度でしょうか。本棚に入りきらずにしまいこまれてしまっているのが……いっぱい(笑)

●Comic thought to be interesting now
(今面白い漫画)
「おせん」(きくち正太)

設定の細かい部分が気になる人には向かないかもしれないけれど、雰囲気を楽しめる人にはお奨め。 三国志大戦プレイヤーはこの漫画を読むと呉夫人に惚れちゃうかも(笑) なーんて思っていたら最近呉夫人が舞い降りてきたので、また呉デッキを編成してみたくなったりしています。

●The last comic I bought
(最後に買った漫画)
「ヨコハマ買い出し紀行」13巻(芦奈野ひとし)
そういえば最近、買ってませんね。

●Some comics I read to a lot, or that mean a lot to me
(よく読む、または特別な思い入れのあるいくつかの漫画)

広く知られているものや、最近のものを書いても・・・なのでそれ以外で。って、そんな前置きの後に挙げたら作家さんたちに失礼でしょうか(笑)でも、どれも良い作品、好きな作品です。ただ、ちょっと手に入り難いかもしれませんが……。
フェアプレイス ・「フェアプレイス」(矢也晶久)
全4巻。表紙を見ての通り野球のお話、青春です。高校生・野球とくれば甲園。高野連という組織はなんだか気に食わない存在ですが(笑)ともかく球児たちはそれぞれに一生懸命なのです。
我らの流儀 ・「我らの流儀」(大武ユキ)
全3巻。こちらは高校サッカーのお話。目指すのは国立です。でも、彼らが本当に目指していたのはそれだけじゃなく、より高いところにあるもの。理想を追いかけようとすると、なんだかんだと障害は多いものです。
ツレちゃんのゆううつ ・「ツレちゃんのゆううつ」(三島たけし)
全13巻。日常でファンタジーで子供の世界。のんびりとした休日に紅茶でも飲みながらいつまでも読んでいたい、そんな感じ。こちらは文庫版にまとめたものが2冊出ているので手に入り易いかもしれません。
≪ツレちゃんのゆううつ 文庫版≫
ツレちゃんのゆううつ青
ツレちゃんのゆううつ
(いつも二人で…編)
ツレちゃんのゆううつ赤
ツレちゃんのゆううつ
(心からミルクティー編)
恋人は守護霊!? ・「恋人は守護霊」(水縞とおる)
全10巻。輪廻転生なファンタジー。創造主だったり守護霊だったりが出てきちゃいます。世界がどうこうといったメインの話より日常のことについての話や守護霊さんたちの話の方が個人的には好きです。
金銀パールプレゼント ・「金銀パールプレゼント」(高田裕子)
全2巻。 高田裕三ではなく高田裕子です(笑)3つ子のお話。全2巻と短いのですが良くまとまっています。いろいろ読みましたが、彼女の作品の中でこれが一番好きです。
グラン・ローヴァ物語 ・「グラン・ローヴァ物語」(紫堂恭子)
全4巻。指輪物語とか、ファンタジー好きな人にはお薦め。彼女の作品はどれも好きですが、やはりこれが一番好きかなぁ。決定版として再販されているので比較的手に入れやすいでしょうか。
決定版は加筆があるのでちょっとお得。これが気に入ったら「辺境警備」(全7巻) 「オリスルートの銀の小枝」(全4巻) 「癒しの葉」(全8巻) なんかも読んでみると良いかもしれません。
SoWhat? ・「So What?」(わかつきめぐみ)
全6巻。 ほのぼのです。この人の作品は登場人物たちが皆良く描けていて好きです。線の細い絵柄も物語と良くあっているんじゃないでしょうか。これも文庫版が出ているようなので良ければ。「SoWhat?」(文庫版全4巻) 他にはソコツネ・ポルカ なんかが好きですねぇ。
銀曜日のおとぎばなし ・「銀曜日のおとぎばなし」(萩岩睦美)
全6巻。 萩岩作品はわりと文庫化されて復刊してきているので古いもののわりには手に入れやすいかと。まず、ふわふわとした絵柄に惹きつけられ、徐々に物語に入り込んでいっちゃいます。 「銀曜日のおとぎばなし」(文庫版全3巻) 他には「魔法の砂糖菓子」なんかも好きなのですが、こちらはまだ文庫化されていないみたいです。と思っていたら 「うさぎ月夜に星のふね」(文庫版全2巻) に収録されているようです。


対象とする年齢や性別の区別なく、わりとなんでも読みます。 雑誌よりもコミック化されてから読むことが多いです。 面白いものは面白いんだから良いじゃないかとは思うものの ピンク色の背表紙のコミックを買うのは若干の恥ずかしさがあり、 そんな時はもっぱら架空の妹の為に買っていました(笑)

●Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを渡す5名)
「このバトンなら書けそうだな」と思うネタに困った人たちどうぞ(笑)
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121戦目
121戦目のお相手は千葉の千葉レジャーランド野田店よりエントリーの方です。
戦績は194勝164敗。

編成はSR関羽、SR張遼、R郭嘉、U司馬懿の4枚です。
記念すべきIC1枚目の最終戦に魏の関羽さんが駆けつけてくれました(笑)全部隊騎馬、そして超絶強化、全体強化、弱体化と計略もそろっています。全体的に高知力ですが、たしか魏の関羽さんはそれほど賢くなかったような……。4かあって5くらいじゃなかったでしょうか。

関羽の計略は使う状況が限定されているので、軸になるのは張遼、郭嘉でしょう。高武力が2隊居るとはいえ、後方士気も+3なら対処できると思うので2重掛けつまり士気8が必要になってしまいます。神速号令も7か8くらいの士気が必要だろうと思うので序盤はそれほど計略を気にしなくても良いかもしれません。

何より、今回の相手にはダメージ計略持ち、反計、浄化が居ないのでうちのおバカさんたちは安心して戦えますし蒯越さんの弱体化も有効でしょう。士気5ですが広範囲の敵の武力が4下がるので弱体化としてだけ見るのであれば士気6でそれほど範囲の広くない司馬懿さんより使い易いですし、郭嘉さんが後方指揮をしてきても(+3)と(ー4)なら相手に士気を使わせただけでOKでしょう。

相手とすれば典韋に伏兵を当てたいでしょうし、早く戦力を増やさないと2部隊では心許ないでしょう。最前線に伏兵が居るはずなので陳宮で見つけて龐徳・夏侯淵で突撃。典韋で迎撃をとりつつ蒯越は関羽さんに踏んでもらえるとありがたいですね。

あとは兵法ですね。無難に再起あたりの線が濃そうな気はしますが連環で止めて神速号令で殲滅なんてのも有りかもしれません。あとは増援と魏軍大攻勢の可能性が少し。再起なら早めに使ってもらえるように頑張るくらいしかありませんし、連環ならこちらも兵法を使うくらいでしょうか。まぁ序盤に押し込まれなければなんとか対処できるでしょう。

地形はお馬さん大喜びの平原です。城門前に櫓が組んであるくらいですね、障害物は。こちらのお馬さんたちにも頑張ってもらうとしましょう。
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花は何色?(お遊び心理テスト)

Q1: あなたは自分を花に例えると何色の花ですか?
Q2: あなたは下記の人たちから花を贈られました。それはそれぞれ何色でしたか?
(同じ色の花を選んでも良いですよ。)
恋人、友達、親友、家族
[花の色(お遊び心理テスト)]の続きを読む
前世占い
今日は前世占い
なんてものをやってみましたよ。

結果は……

前世の幸せ率64%
前世でのあなたの幸福度は平均よりやや高かったようです。頓珍漢大師曰く、幸せは歩いてこない、だから歩いてゆくんだよ。一日一歩、三日で三歩、三歩進んで二歩さがる。慌てず、焦らず、頑張りましょう。

あなたの前世はオーストラリアのコアラ
人気者のコアラがあなたの前世でした。お母さんコアラの愛情をたっぷり受けて育った子供時代。好物のユーカリの葉をおなかいっぱい食べ、たくさんの恋をしてたくさん子供をつくった青春時代。寝ぼけて木から落ちて動けなくなったところを原住民のアボリジニに助けられ、そのまま彼らのペットとして過ごした壮年時代。多くの仲間が毛皮やペットにされるため乱獲されていったことを考えれば、天寿を全うできたあなたは、運の良い恵まれたコアラでした。
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前に障害物がないので攻め守りの際には妨害系の計略は水計と弱体化がメインです
水計は馬超です
次が孫夫人
槍はどうせすぐ帰ってますね
戦場は左右に森の広がる平原です
あとは軽視できないでしょうから
弱体化がメインです
今回もこちらのお相手は岡山の障害ですから
さて、それではそろそろでしょう
槍2隊は復活持ちが2部隊に馬と弓が1隊ずつ
と、ぽけが言ってたよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょこ」が書きました。

~・~・~・~・~・~・~・~・
どうやらまた投稿してくれるようになったようです。
相変わらず意味は分かりませんが、ともかく一安心です。

本日のちょこ占い
呂姫運

いったいどんな曲ができるんでしょう……。
停滞中だし(笑)
(ぽけ@管理人)
120戦目
120戦目のお相手は熊本のフェスタ東バイパス店よりエントリーの方です。戦績は57勝60敗。
現在2連勝中。

今回の編成はSR呂姫、R華雄、R馬超、U厳氏、C蔡邕の5枚です。
呂姫は小呂布、華雄は城ダメージを犠牲にした超絶強化、馬超は蜀のSR馬超の白銀の獅子の号令版。厳氏はなんだかったか忘れましたが、後で調べたところによると『悪女の劇毒』というものらしいです。で蔡邕は封印の計、かけられると効果時間の間計略が使えなくなってしまうという嫌らしいものです。しかも士気3、SR大喬の立場がありません(笑)

戦場は城門前に櫓、そして中央から右にかけては森が広がっています。騎馬を使うということになるとどうしても通路が限定されることになってしまいそうです。計略は使い易くなるかもしれませんね。

敵軍には伏兵持ちは居ませんが柵が2枚ほどあります。どういう配置をされるかは分かりませんがいずれ進行ルート上に置かれるということは間違いないでしょう。序盤にどれだけ柵を破壊できるかが中盤以降の展開に大きく影響しそうです。

計略の軸になってくるのは白銀号令でしょう。あとは封印の計をうまく使われると嫌ですね。知力は比較的心許ない人たちが多いようなので主力騎馬をまとめて流せると楽しいことになりそうです。まぁ、そんなにまとまって動いてくれるかは分かりませんが、個別に動いてくるのであれば各個撃破していくまでです。敵にダメージ計略はないのでこちらはまとまっていてもさして問題はなさそうですし。

まずは蔡邕か厳氏あたりでこちらの伏兵を探しにくるでしょうから、典韋の後ろに置きそれら低コスト武将を撃破してから伏兵を当てることにしましょう。陳宮は士気が溜まるまでは援護程度の参加に留め絶対に撤退しないように気をつけます。武力的には龐徳・夏侯淵・典韋で充分に支えられるでしょうから。
[120戦目]の続きを読む
先日のバトンにそれどうやって作ったの?というコメントがついていたので
「こうやって作ったの」と『ブログ用いんちきオリカの作り方』なんてものを書いてみました(笑)良ければ見てやってください。

で、ですねぇ、ちょこによると、このブログを訪れてくださる方の大部分はブックマークからで、検索サイトから流れてくる方はごく少数ではあるのですが、最近ちょっと増えてきている検索ワードがあります。

それが『オリカの作り方』、いえほとんどの方は『ぽけ日記 三国志』だとか『ぽけ 三国志大戦』なんて言葉。次に多いのが『三国志大戦 筐体の値段』『三国志大戦 サテライトの値段』。でも、せっかく訪ねてきてくださったのにオリカの作り方に関しては「オリカの作り方知りたいなぁ」って書いたことがあるだけです。

今回、あまり役に立たないオリカの作り方をUPしてしまったせいで、また迷い人が増えてしまうのではないでしょうか。それだけが心配です(笑)だれか三国志大戦のオリカの作り方教えていただけませんか。
JAMさんのブログからバトンを持ってきてしまいました。

今回のバトンはいままでにやったことにあるものとは少し違って質問は一つだけです。その質問というのは
「もしも自分が三国志大戦のキャラクターだったらどんなカードになっていると思いますか?」というもの。

JAMさん曰く、誰かに聞いてみた方が良いとのことなのですがあいにくそういう人が居ないので勝手に妄想してみることにしました。で、妄想の結果はこんな感じです。心臓が弱いので(嘘)鋭すぎる突っ込みはナシの方向で(笑)もちろんコメントはいつも通り大歓迎ですので、よろしくお願いします。
[三国志大戦バトン~もし自分が編~]の続きを読む
119戦目
119戦目のお相手は千葉のイスカンダルよりエントリーの方です。
戦績は50勝42敗。
宇宙の彼方どころか千葉とは……いえなんでもありません。

今回の編成はSR甘寧、R太史慈、SR馬超、新SR劉備の4枚です。
曽田劉備、早々にランク入りも果たした今回追加カードの中でも1,2を争う人気カードですね。兵力回復と武力UPが士気6で使えちゃうというのが最大の売りのようです。奮起戦法が士気5ですからねぇ。同じだけ回復するなら士気1溜めて号令の方が効率は良さそうです。同じく士気6の不撓不屈なんて武力上昇値が違うとはいえ、ちょっと悲しくなってしまいます(笑)

劉備の知力はちょっと覚えていませんでしたが、他の面子は軒並み知力低めだったはずです。ダメージ計略で一掃するも良し、いつまでも続く弱体化でゆっくり片付けるも良しと計略的には有利に戦えそうです。伏兵、防柵、妨害計略何にもありませんからね。全て自己強化系の計略ですし、これはこちらもじっくりと戦えそうです。

計略は劉備の号令、馬超の強化あたりを中心に使ってくるのでしょう。相手は数も少ないことですし序盤から攻めていきたいものです。誰が踏んでくれるにしてもかなりのダメージが期待できるので蒯越は最前線に配置しておくことにします。馬超あたりで踏んでくれると最高ではあります。

戦場は雪原。中央に道、城門前に櫓が組んであります。この地形なら騎馬隊の力も充分に発揮できるでしょう。今回伏兵を探す必要もないので、陳宮にはこっそり攻城担当として最右翼に布陣してもらいます。全体的に前掛りの布陣ですが、SR甘寧は足が遅いのであとから追いかけても間に合うでしょう。今回、守備要員はなしでいきます。
[119戦目]の続きを読む
ちょこ占い
ちょっとした不具合のせいで今週はちょこの投稿がお休みになってしまったので、代わりにちょこ占いをUP。

今日のちょこ占い:お最初運悪し
排出されたカードを袋のまま入れておくには
なかなか良いみたいなんで、お最初用ボックス
にしてます。

 ちょこ占い監修:ちょこ



えーっと、お最初運ってなんですか(笑)
意味が分かるようでいてその実まったく分かりません。
でもどんな運にしても悪いのはやっぱりあまり嬉しくありませんねぇ。

あと、ちょこの友達にJAMさんちのブログうさぎみるくちゃんが加わりました。

118戦目

118戦目連勝中!

進軍して118戦目のお相手は東京のタイトーステーション代々木よりエントリーの方です。
戦績は78勝62敗。
将軍ランキング61086位。

ここ数戦好調なんですが、苦手というか3連敗中のSR孫策入りの軍との戦いです。なんとか勝を拾いたいところですが、どうなるでしょう。ちなみに今までのSR孫策軍はこんな感じの編成でした。
SR孫策、新R周瑜、R周泰、R小喬、U諸葛瑾
SR孫策、SR呉夫人、R孫堅、C闞沢、C祖茂
SR孫策、R孫堅、R周泰、C朱桓

そして今回の編成は……
SR孫策、SR呉夫人、R孫権、R孫堅、呂範の5枚です。
それぞれ周知の通りの優秀カードですが、R孫権は今回の修正で計略が「英傑号令」
という扱いになり効果時間が延長されたとのことで使っている人を見かける機会が増えてきました。武力+5が長時間続くというのは充分に局面を打開できる性能です。R孫堅の超絶強化号令と状況によって使い分けてくるのでしょうが、終了後も撤退しないので使い勝手は良いかもしれません。

SR孫策、彼は入れる限りはその軍のエースになる存在ですが計略の「小覇王の進撃」は強烈です。ただ、田豊さんの計略バグを修正する際にこっそりセガによって計略効果時間を削られてしまったので初登場時よりはちょっとだけ対戦相手に優しくなりました。

呂範は呉のカードの中で1,2を争う使用者数を誇る高コストパフォーマンスカードですよね。コスト1、伏兵、火計、武力2文句なしの強さです。

そして今回一番嫌なカード、それはSR呉夫人です。必要士気は5と、後方指揮よりも1重いですが武力+3の上に知力+4。知力が4も上がればSR孫策だって知力8です。ダメージ計略も怖くありません。しかも計略の効果時間の伸びが馬鹿になりません。柵と魅力も持っていてとってもお買い得、なんでこのカードのレートが低いのかはちょっと謎です。凄く良いカードだと思うんですけど、敵にするには嫌ですけど。

今回の戦いでも出来るならSR呉夫人にはできるだけ戦場を離れていて欲しいものです。知力12の火計は、そもそも知力8の火計で撤退してしまう人たちの集まりなので考える必要はありませんが、その他の強化計略の効果時間が延びるのはキツイところです。一度は兵法連環で凌げるかもしれませんが、普通戦いの流れの中で最低でも2回くらいは攻め込まれる時間というのがありますから、あと一度はどうにか考えなければなりません。

戦場はそれぞれの陣の左に岩場、城壁左右端前に櫓があります。馬が岩場に引っかからないように気をつけなくてはなりません。今回の相手の編成は強力ですが、唯一救いがあるのは槍が居ないので迎撃の心配をせず馬を走らせることができるということです。逆に典韋で迎撃がとれるようなら勝も近づいてくるでしょう。

今回は序盤伏兵探しの後まずは敵騎馬隊をなんとか倒し弓を集めつつ1隊で柵を破壊し1隊で左右どちらかの最端で攻城ができれば理想です。実際には痛み分け程度になる可能性が高いですが、柵は壊しておきたいところです。計略に関してはまず陳宮の水計でSR孫策1隊でも良いので撃破すること。他はどうせ知力が高いので範囲に入れば儲けものくらいの気持ちでいいでしょう。

蒯越の弱体化は敵軍の強化と相殺になれば良いくらいのところなので積極的に狙ってはいけないでしょう。第一に水計、そして状況に応じて夏侯淵の神速、典韋の漢の意地。士気が溜まったら敵の火計が怖いので呂範との直線上に2部隊以上が並ばないように気をつけます。比較的大型の計略が多いので連発はされないでしょうが
どれも局面を打開する破壊力を持った計略ばかりで相手をする身としては辛いところです。上手な荀さんならどの計略を見ているのでしょうねぇ。

[118戦目]の続きを読む
うまく投稿できるかな?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょこ」がテスト投稿の為に書きました。



テスト投稿をしてみました。
というのは、毎週定期的に投稿してくれていたちょこの記事が今週はなかったからです。プログペットのサイトもリニューアルしてほとんどが自動設定でできるようになりました。とても便利で良いなぁと思っていたのですが、これが……。

自動設定で全てを設定しなおしても投稿テストは失敗ばかり。困り果てて全ての設定を1から見直してみることに。これは良し、これも良し……。これか!!

原因が分かりました。
犯人は『ブログの投稿用APIのURL』です。
自動設定のボタンを押すと
http://blog.livedoor.com/atom/
というアドレスが記入されるのですが、正しくは↓
cms.の部分が抜けていたのです。
http://cms.blog.livedoor.com/atom/

投稿用のアドレスが違っては……投稿がうまくいかないわけです。
もしも投稿がうまくいかないというライブドアブログの方がいらっしゃったらちょっと確認してみてください。それにしても自動設定で間違いなんて……。あるんですねぇ(笑)

まぁね、自動設定なんてのができてたからつい全部自動設定ボタンを押して設定しなおしちゃったのが悪いんですけどね、たぶん(笑)
[投稿のテスト]の続きを読む
今回は2ちゃんねる的なノリが分かる人?限定の話題かもしれません(笑)
avex所属の歌手の方の猛烈なファンを自認するような方は怒っちゃうかも。

ちょっと前に『のまネコ』で話題を振りまいてくれたavexにインスパイヤされて曲を作ろうということで楽曲が製作されたらしいのですがなかなかこれが面白い出来になってます。

花咲鮎見プロモーションflash
「INSPIЯE」花咲鮎見

いろいろなmix ver.も用意されていてなかなか本格的です。歌詞がアレじゃなければ商品になりそうなくらいです。avexが商品化するようなことになったら面白いんですけど(笑)
INSPIЯE試聴サイト

雰囲気はありますし、似てるなぁと思えますがavexの商品に比べるとパクリと言い難い。ホント良くできてます。

同様に犬塚藍という名義でも「ぱくりんぼ」なんてものが作られています。
ぱくりんぼ試聴サイト

花咲さんの方が好きですが、まぁ面白いですね。それにしても、これだけのものを形にできるっていうのはやっぱり凄い。

それぞれダウンロードもできるようなので気に入ったらどうぞ。
花咲鮎見DLサイト
犬塚藍DLサイト

詳しいことが知りたくなったら以下のサイトからどうぞ。
■ 「avexにインスパイヤされて曲を作ろう。」スレ 製作曲 配布所入り口 ■

なんだか最近花咲さんのPVの曲が頭の中を巡ってることが良くあったりして(笑)
117戦目

進軍して117戦目のお相手は岡山の岡山ジョイポリスよりエントリーの方です。
戦績は256勝300敗。
まぁこさんの地元の方ですね。

部隊編成はSR馬超、SR劉備、SR孫尚香、R趙雲の4枚。
113戦目に戦った相手と少し似てますね。槍が2部隊に馬と弓が1隊ずつ。伏兵なし。ただ、今回は復活持ちが2人も居るので倒しても倒しても……という状況にならないよう願いたいものです。復活持ちは普通より5カウント程度早く戦線に復帰してきますからねぇ。100カウントしかない戦いの中での5カウント差は大きいです。

どの武将も良い計略を持っていますが、中でも注意すべき計略といえば馬超と劉備でしょうか。馬超の破壊力は脅威ですし、劉備の英傑号令も武力上昇値は超絶強化には及ばないもののその効果範囲と持続力は軽視できないでしょう。

槍2隊は復活持ちなので積極的に攻めてくることが予想されます。相手のペースに巻き込まれないようにしたいものです。今回もこちらの計略は水計と弱体化がメインです。水計は馬超だけでも撤退させられるのなら撃って良いかなと思います。コスト2.5分を削れれば戦いはだいぶ楽になるでしょうから。

弱体化に関しては趙雲が居るので、相手の士気をある程度は考えて撃つ必要がありそうです。有効な計略ばかりの敵軍ですが、それが逆に使い時を難しくさせるなんてこともあるかもしれません。なんにしろこちらの主目標は馬超です。次が孫夫人。槍はどうせすぐ帰ってくるので急いで倒してもあまり良いことがありません。体力が減ったら城に向かって帰ってくれるのを見送って城に入りそうになったら撃破なんて形がとれたら理想的ですね。

戦場は左右に森の広がる平原です。中央と城壁前に障害物がないので攻め守りの際には問題ありませんが、中央部分の争いは激しくなりそうです。槍にとっては盛なんてさほど気に留める必要もないのかもしれませんが、馬にはなかなかの障害ですから。

さて、それではそろそろでしょうか。今回の敵には妨害系の計略はありませんので
部隊を集中運用して確実に敵軍を屠っていきたいものです。あと、馬超に対する圧力をかける意味でも典韋には常に戦場に睨みを効かせておいてもらうよう心掛けます。
それにしても敵軍に伏兵が居ないっていうのはこんなにも気分が違うものなんですね。
[117戦目]の続きを読む
JAMさんからバトンをもらったのでやってみました。

若干、答えになっていないような気がする部分もありますが、まぁこんなものかと。

誰か三国志大戦が好きでネタに困った方、このバトンやってみませんか?(笑)
[三国志大戦的バトン]の続きを読む
116戦目
116戦目のお相手は富山のトヤマレジャーランド呉羽店よりエントリーの方です。
戦績は54勝61敗。
富山の方と当たるのは初めてですねぇ。これで全国制覇にまた一歩近づきました(笑)

部隊編成はR夏侯惇、U典韋、U荀 、U十常侍、C張梁、C劉表の6枚。
どういう意図で組まれたのかちょっと良く分からないような編成です。
劉表で知力を下げて十常侍で固める。守りはU典韋、U荀に任せて残り部隊で端攻め。そんな感じでしょうか。足りない武力は弱体化で補うというつもりなんですかねぇ。難しいです。ま、追加カードを使ってみるためだけに組まれたのかもしれませんけどね。

注意すべき計略はやっぱり劉表の「指鹿為馬の計」でしょう。必要士気も3と軽いのでコンボも成立しやすいですし、ダメージ計略も知力0にされてしまっては役に立ちません。兵法は連環の可能性が一番高いでしょう。こちらの足を連環で止めて開幕から一気に攻め寄せる。あるいはこちらが攻め寄せるのを待って充分引きつけてから連環。足止めを食らっているのを横目に攻城に向かう。あとは意外に計略で足を止めてから速軍の法なんてのも有りかもしれませんねぇ。でなければ無難に再起の法でしょうけど。まぁこれは特筆すべきものもありません。

対策としては必ず自陣に守備部隊を残しておくことくらいでしょうかね。今回、敵部隊にダメージ計略は無いので1撃で殲滅される心配はありませんがまとめて動けなくされるとどうしようもないので、適度に距離を保つことも必要かもしれません。相手の士気動向をある程度頭に入れながら動かすことが必要そうです。

バカの計が士気3で使えるのでコンボにするにはそれにプラス4か5。十常侍なら4、夏侯惇かU荀なら5です。こうやって考えてみると強力なわりに必要士気はそれほどでもありません。ただ、十常侍の計略は士気のプレゼントがあるそうなのであまり気軽には使えないような気もしますけど。

まず狙うのは劉表、次いで回復の鬱陶しい張梁、敵の主力攻撃部隊である夏侯惇の順でしょうか。まぁ劉表だけ倒したらあとは臨機応変に、いきあたりばったりで(笑)
十常侍は開幕時に居場所が分かるという珍しい伏兵なのですが、ダメージを覚悟で踏んでおかないと、移動されてこちらの低知力主力部隊の皆さんにぶつけられると大変です。そこに居るのが分かっているのにわざわざ奇襲を受けに行かなければならないという困ったさんです。

さて、それではそろそろ開戦です。
地形は平地です。見渡す限りの平原、森も岩場も櫓すらありません。あるのは両軍の城壁だけ。せいぜい気分良く走らせてもらうとしましょう。
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115戦目

115戦目のお相手は神奈川のアミューズメントパークネバーランドよりエントリーの方です。ネバーランドは神奈川にあったんですね。って、そんなボケは置いておいて戦績は35勝48敗。将軍ランキングは99999位ということでお揃いです(笑)

部隊編成はSR賈詡、SR張遼、SR龐徳、R許褚の4枚。
巷に言われている神速デッキっぽくもありますが、騎馬対策にR許褚を入れたということでしょうか。騎馬を3隊にして扱いやすくしたのかもしれません。馬5隊を扱うのはなかなか大変そうですから。

注意すべき計略は範囲が狭くなったとはいえ依然強力な「離間の計」なんと言ってもこの構成で核となるであろう張遼の「神速の大号令」騎馬を扱う上で迎撃を取るためだけにピンポイントのタイミングで使われるR許褚の「挑発」も忘れてはいけません。

対策として実践できそうなのは、一箇所にまとまり過ぎないということ。それに典韋を有効に機能させて迎撃を狙うことができれば騎馬の運用に圧力をかけられそうです。知力の心許ない武将が2名ほど居るので、そこを狙った水計もチャンスがあれば仕掛けていきたいところですね。あと、これは普段から気をつけていないといけないことですが、騎馬は突撃してなんぼなので乱戦でジワジワ減らすとかしないように。しっかり一撃離脱して突撃。

いつものように陳宮・蒯越を前線に置いて伏兵を処理してから
うちのおバカさんたちを戦線に参加させていきたいと思います。相手はSR賈詡、SR張遼で伏兵を暴いてくるかと思いますが、もしそれがSR張遼であったならば積極的に突撃して序盤から撤退させてしまうとしましょう。

許褚はしっかり乱戦にして槍を消してから典韋で引っかくなり、馬で突撃するなりして片付けたいところです。士気が6溜まるまでは賈詡の計略も怖くないので部隊の積極的な集中運用が可能かと思います。

おっと忘れていました。今回の戦場は、自陣、敵陣マップ左部分にそれぞれ櫓が設置された平原です。
障害物の少ない、騎馬向き・神速向きの地形だと言えるでしょう。
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三国志大戦缶ケース箱入り
やりました!
ついに手に入れましたよ。缶ケース。アームは相変わらずな設定でしたが、持ち上げてから横に移動する際に吹っ飛んだところがちょうど穴でした。幸運に感謝(笑)


缶ケース周瑜
箱を開けてみると、窓から見えていた周瑜の反対側には小喬がプリントされていました。

缶ケース小喬

これでまたしばらくクレーンゲームの誘惑に心乱されることはなくなりそうです(笑)三国志大戦グッズが次々に出てくるようだとそうもいかないでしょうけど、セガの仕事がそんなに早いわけが……。

「使うのちょっと勿体無いかなぁ。傷ついちゃいそうだし」なんてことを思ったりもしますが、まぁ、最初に貰った白いケースが使えなくなったら使いましょうかね。いつになるか分かりませんけど。

そうそう、以前書いた缶ボックスですが使ってます。排出されたカードを袋のまま入れておくにはなかなか良いみたいなんで、お持ち帰り用ボックスにしてます。今から考えると、気軽に使えるってとこも未公認グッズの良いところかもしれませんね。

きょうちょこは余韻を関係しなかった。
名古屋へ余韻とか関係しないです。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょこ」が高梨動物病院を読んで書きました。
恋愛キャラプロデュース

さて、久しぶりにネット診断でもしてみましょうか。ということで今回試してみたのは『恋愛キャラプロデュース委員会』です。

プロデュース会議結果報告
委員のコメント

小野寺みどり氏:戸内女子大学助教授
 彼の場合ね、総合的にみても決してレベルが低い訳ではないと思うんですよ。むしろかなりいいレベルなんじゃないかと思うんです。ただ一点だけ指摘しておくと、ひと言多いんです。多分本人は大して意識してないと思うんですけど、逆に意識してないから厄介というか、余計なひと言でマイナスイメージをもたれる事が結構多いんじゃないかと思います。そのへん本人が意識をもって、相手を傷つけるような事とか、ちょっと突き放すような発言をしないように気をつければ、絶対もてると思いますね。
 
梶原敬一氏:コピーライター
 僕も彼はかなりいい線いってると思いますよ。ただね、時々子供っぽいというか、まあいい意味でいえば、少年ぽいって事になるとは思うんだけど、そういう幼さみたいなのが感じられる時があるんですよ。そういうのって人によってはウザぃって感じたりする人もいると思うんだよね。多分ケイタイのストラップとかにそのあたりの性格が現れてたりするんじゃないかと思いますね(笑)。
 
西山洋司:渋谷カウンセリングセンター所長
 私が思うに、彼がひと言多いとか、意識せずに人を傷つけてしまうとかいった点は、自分に対する自身の無さと、それを隠そうとする心理が原因じゃないかと思うんです。ですから、自分に自身を持ってと言いたいところですが、それはとても難しい、彼にとってだけでなく誰にとっても簡単な事ではないと思います。したがって、本当の自分をさらけ出せる相手を探すこと、「この人は等身大の自分を見てくれるかどうか」そういった視点で相手を判断する目を養って欲しいと思います。

総評
余計なひと言に注意!
等身大の自分でいこう!
[恋愛キャラプロデュース]の続きを読む
114戦目
114戦目のお相手は東京のレインボーよりエントリーの方です。
40勝40敗。レインボーってどこにあるお店なんでしょうねぇ。いろんな名前のゲームセンターがあってそこを見るのもちょっと楽しみになってきつつあります。

部隊編成はR楽進、R夏侯淵、R夏侯惇、R司馬懿、U程。
騎馬3、槍1、弓1っていう編成はうちと同じですね。内訳は大分違いますけど。程の反計には気をつけないといけません。自分で使っているときは狭く感じる範囲も相手が使っていると妙に広く感じてしまいます(笑)

反計の士気を残しつつ司馬懿、夏侯淵の計略を中心に使ってくるんでしょうかね。範囲が狭くなったと聞いていますが夏侯惇の弱体化も心に留め置くとしましょう。今回の相手は比較的知力の高い人たちが多いので、こちらも陳宮より蒯越を主体に使っていった方が良いんでしょうかね。直接戦闘で頑張らないといけないかもしれません。

戦場は中央左右に細長い森がある平原です。中央で騎馬がぶつかり合うような戦いに
なりそうです。今回の相手は柵も持っていませんし、櫓もありませんので障害物はなしです。序盤に伏兵を処理してしまったら遮るものは何もありませんね。

陳宮・蒯越を前線に置いて伏兵を処理してから典韋で迎撃、乱戦になったところに龐徳・夏侯淵で突撃なんて状況が作れれば最高ですね。できれば蒯越を楽進あたりに当てられると尚良し。ともかく、こちらの方が基本武力は高いので直接戦闘で有利な展開を作りたいところです。
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113戦目

さて今回のお相手は埼玉の埼玉レジャーランド春日部店よりエントリーの方です。85勝116敗、勝率42.3%。経験は全く敵いませんが勝率は良い勝負です(笑)

部隊編成はSR孫尚香、R関羽、R馬超、新R趙雲の4枚。回復の孫尚香、号令の関羽、そして今回の修正効果時間が長くなったという馬超。趙雲は馬を追いかけていくほど早くなるらしいのですが、今回見られるのでしょうか。

使われて嫌な計略はSR孫尚香とR馬超でしょうかね。新R趙雲はともかく車輪号令は正直どうでも良いかなぁ。孫尚香と趙雲は良く覚えていませんが、馬超はおバカだったはずです。もしも号令用に横一線に並んでくれたら陳宮の出番がやってくるかもしれません。

地形は戦場中央の左右両端に岩場、城門前に櫓がある他は平地です。この相手に対して特にやり難い地形というものでもないでしょう。今回、伏兵は誰に踏んでもらっても構わないので蒯越は前線に配置しておきます。馬超が踏んでくれたら儲けでしょうか。典韋を少し後方に、残りは前戦に。

敵に伏兵は居ないので序盤から自由に動けそうです。まずは敵から機動力を奪うこと、そして迎撃をもらわないこと。できるなら回復持ちを早めに倒すこと。今回心に留めておくべきことはそれくらいでしょう。

敵が兵法連環でこちらが離れている隙に主力で攻城なんて場合も考慮しておいた方が良いでしょうか。馬と槍では攻城能力の差が大きいですからねぇ。ただ、これは典韋を控えさせておくだけでケアできるでしょう最悪の場合こちらも兵法を使えばなんとかなりそうだと思います。
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缶パッチ2箱入り

付けるところなんて無い!
それは分かっているのについやってしまいました。だって、取れそうだったから(笑)缶ケースが取れなかったからっていうのも少しありますけど……。いくらなんでもアームの力が弱すぎますよ。ばっちり取れたと思ったのに、横に移動する際の振動で吹っ飛びました。持ち上げて縦移動するところまでは良かったんですがねぇ。

缶バッチ2

三国志大戦缶バッチ、今回は魏です。どういう基準で選ばれたのかは良くわかりませんがゲームで使っている人はあまり見かけない気がする武将?たちですね。そして彼らもまたつけるところがないので箱の中に入ったまま仕舞われてしまいます。

ま、なにはともあれvol.2はこれで全2種類揃ったということで缶バッチに関してはもう安心です。例え簡単に取れそうな位置にあっても心動くことはありません(笑)あとは缶ケースをどうするか……。呉のやつが欲しいなぁ。
三国志映画にゅーす

『三国志-龍の復活』(The Resurrection Of The Dragon)なんて映画が製作されるそうな。

アンディ・ラウは趙雲子龍役
サモ・ハン・キンポーは張飛役

・劉備が成し遂げられなかった三国統一の偉業を果たすため、80代の趙雲子龍が張飛、関羽の息子たちと一緒に北伐に出陣する過程をスペクタクルに描く。

・趙雲子龍の回想を通じて赤壁大戦、長坂橋の戦いなど三國志の名勝負がダイナミックに展開される。

との事。日本語版が出る時にはやっぱり張飛の吹き替えは水島 裕なんだろうか。それだったらちょっと見てみたい(笑)でも大作度、期待度共に以前の「The Battle of Red Cliff(赤壁之戦)」の方が大きいかなぁ。ケン・ワタナベは個人的には正直微妙なんだけど。

どうでも良いことだけど「アメリカンフィルムかーけっと」はやっぱり「アメリカンフィルムマーケット」のことなんでしょうねぇ。あと、この内容だと2時間程度の枠に収めるのはかなり難しそう。ダイジェストみたいになってしまったら残念です。ホントにどんな出来になるんでしょう。がんばれ韓国の三国志映画スタッフ!
112戦目

112戦目は東京レジャーランド晴海店よりエントリーの方です。
戦歴は25勝17敗(59.5%)
現在ぽけ軍の全国対戦戦績が30勝37敗(44.8%)なので勝数は同じくらいですね、負け数が20ほど多いですが(笑)

デッキは孫堅、太史慈、程普、虞翻、丁奉の5枚。
弓主体の構成ですが、天啓の幻には注意しなくてはいけません。兵法は再起か連環でしょう。

いつもなら開戦までいろいろ考えるのですが、今回配置が終わってすぐにボタンを押してしまいました。前戦できっちり勝てたのでちょっと調子に乗ってしまっていたのかもしれません(笑)相手の方も既に準備が整っていたらしく早速開戦となってしまいました。

地形はほぼ平地、戦場中央に櫓が4つ。そして、お互いに城壁の左端付近に森が広がっています。伏兵も居ないようですし、とりあえず柵でも壊しにいきますか。と、気楽に進軍。相手に槍の姿が見えなかったことも、浮かれ気分に拍車をかけてしまったようです。

思い返してみれば、この妙な浮かれ気分が最大の敗因でした(笑)もちろん相手の方も強かったのですが、もう少し戦いようがあったと思うんですが……。
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ちょこがここへblogした。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょこ」が『おうじ。』の楽屋を読んで書きました。

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☆本日のちょこ占い:周ユSR運良し

   願いが叶うらしいので、恋人とSRを周ユSRしておきました。

ちょこ占い監修:ちょこ

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トラックバック46
ちょこに連れられて『おうじ。』の楽屋まで行ってきたのですが、なんだか凄いことになってましたよ。

トラックバック46s
トラックバック46って一体……。ブログペットのリニューアルと何か関係あるんでしょうか。

ちょっと迷惑になりそうな気がしたのでコメントは残してきませんでしたが、こんな状態になるのであればちょこが他のブログペットの記事にコメントをつける機能については考えた方が良いかもしれませんねぇ。

それにしてもちょこ
ちょこがここへblogした。
記事本文がこれだけってシンプルすぎっ(笑)

(ぽけ@管理人)

缶バッチ箱
三国志大戦関連の商品といえば以前、甘寧缶ボックスなんてもののことを書きましたが、今回は公式商品です。三国志大戦缶徽章セットというらしいです。セガプライズ公式サイトによるとこれはvol.2のようです。こうやって見ると、vol.1の呉軍が欲しかったですねぇ。

缶バッチ
でも、考えてみると缶バッチ(徽章?)着けるところがありません。帽子にはつけたくないなぁ……。カバンにでもくっつけますか。うーん。
111戦目

111戦目は岐阜のセガワールド高山よりエントリーの方です。
戦歴は73勝85敗。武勇は668なので七品といっても六品に近いかもしれません。

デッキは曹丕、曹彰、牛金、文聘、甄皇后、蒯越の6枚。
いずれもコモンカードの魏単です。コモンとはいえ、皆特技持ちなので侮れません。
高武力の武将と槍、それにダメージ計略の持ち主が居ないので有利に展開できそうな
気はしますが。

相手の狙いはやはり蒯越の弱体化か、曹丕の指揮でしょう。これに甄皇后の飛天の舞
あたりが合わせられてしまうような展開だと破壊力もなかなかのものです。ただ、甄皇后を踊らせるということはコスト1.5分の戦力を削るということにもなるので、これはよほど相手に有利なあるいは絶望的な状況になった時だけのことかもしれません。

柵2枚は厄介ですが、蒯越・曹丕を早めに片付けることができればあとは敵勇猛持ちによる事故がないことを祈るばかりです。こちらの狙いは相手と同じく蒯越の弱体化も選択肢の一つとしてありますが、陳宮で敵のアタッカーをまとめて流したり、武力差にものを言わせて各個撃破していったりが基本線です。

逆の立場であれば典韋をどうするか悩むところだろうと思うので、序盤の伏兵による撤退さえ気をつければあとは敵弓の届かない後方で主に守備隊として目を光らせてもらうことにしましょう。

戦場は雪原。お互いの城門を結ぶ道が、そして城門前には櫓があります。
騎馬隊にとってはまずまずの戦場です。

それでは初期配置です。今回特に伏兵を踏ませたい敵というものは居ません。
逆にこちらが敵の伏兵を主力で踏まなければOKです。なので陳宮を先頭に残り騎馬2部隊を右翼に配置。典韋を左櫓付近に配して、その前に蒯越を置きます。普通に考えて今回典韋に向かってくる騎馬は居ないはずなので、序盤は蒯越を盾にして威嚇しておけば充分です。
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共通カテゴリの中に『三国志大戦』があります。これは、三国志大戦関連のブログを見て回るのには便利でなかなか良いのですが、システムが変わってから共通カテゴリに投稿するのが随分面倒になってしまいました。でも、まあそれは良いとしましょう。

そんなことよりも最近は『出会い系?』とか『ネットで稼げる?』みたいな記事が湧いていて、これがとても鬱陶しいのです。なんとかならないものなのでしょうか。こちらは面倒な部分を我慢しているのに……。

郭皇后じゃありませんが
ええぃっ、近寄るなっ。鬱陶しいっ!!
なんて言いたくなってしまいます(笑)

無料サービスなんで仕方がないと諦めるしかないのでしょうか。まったく困ったものです。
ちょこ占い

ブログペットがリニューアルして新機能がいろいろついたみたいです。で、これも新機能のひとつ。ブログペットの占い。

~本日のちょこ占い~
超絶運停滞中
UC龐徳さん、あの超絶強化、いくらな
んでも超絶すぎやしませんか?

……停滞中ですか。
ちょこの占いは当たるのか、その結果や如何に(笑)
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